物件の下見に行ったとこに、咲いていました。
主(あるじ)は、もういません・・・・・。
引っ越しが終わった後です。・・・・・・
季節が来たから咲いた・・・ただそれだけです。
見る人がいる、いない・・・・・。
綺麗といってくれる人がいない・・・・・。
ただ・・・・命のために咲くだけ。
花を咲かせる・・・・その一念だけ。
・・・・…人間は考えすぎなんだ、わき道にそれすぎる、
よその庭がきれいに見える・・・・・いかんいかん
と思いながら汗ふいています。・・・・・暑い。
会社から出たり入ったり・・・・・この温度差に疲れがでてしまう。
外は灼熱地獄だ。
