玉響(たまゆら)・・・・いい言葉がありますね。

「かすかな」「歩かないか」「はかない」といったことをさす「玉響」

その意味するところは翡翠や瑠璃、真珠などの美しい宝石が触れ合って

かすかな音を立てる様子がもとになっているのです。

昔の人は、宝石の見た目の美しさとともに、かすかに響くその音までも愛でていたのでしょうか。

キレイな日本語ですね、・・・美しいか。

語彙が少なくて情けなくなりますが、・・・・・・たまゆら。

たまたま開けたページの言葉です。

明日は晴れの予報・・・・洗濯物干せた。ドラマ10:00で終わりだ。・・・・・これは楽だ。

11:00までTV見られると少し困る。・・・・・1時間差がおおきい。・・・・

自分に使える、ありがたい時間だ。

サーーーーDVDでマジック練習だ。

CSルイスの著書4つの愛。

「人間は、4つの愛によって活かされる。まず人は男と女のエロスの愛によってこの世に生まれ、

親の愛を受けて育ち、友情という愛によって生きがいを共有し、神の愛によって救われる。

サーーーーーゴミ出してこよう。