- 川柳うきよ大学 (新潮新書 265)/小沢 昭一
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俳句がしたくて、季語辞典、歳時記、入門書、NKKTV・・・・・・もう何年・・・屈折あれれ、苦節か。
何もしてないで読んでるだけです。・・・・・これじゃだめか。
で・・サラリーマン川柳が流行して、俳句がだめなら川柳を・・・・・・ういてこない。
頭の中に・…・ユーモアがない。わ―――――私はユーモアがない。
川柳の大学・・・・これを読めば出来るか?・・・・・
わたしの右脳は壊れてるのか?・・・川柳にならない。
近頃は大人が隠れてたばこ吸う・・・・・・いいね。
方丈記わかるころには介護四・・・・・・若い人には無理だ。
世をあざ笑う。毒づく…これができないだ。
入り人まだ足りないのあの保険。
またご不幸一万さってまた一万・・・・・・・・。
読みながら・・・・・うーーーむりだ。
ユーモアがない、右脳が動かない。・・・俳句にしょうか。