窓から天気見てたら、;;;;;あれ?・・・・実?・・・・枇杷の実だ。

もうこんなに大きいんだ、気づかなかった。・・・・・毎年毎年、何もしない・・・水も、肥料も

可哀そうな奴ですが、自分のために頑張っています。味は・・・・自然、枇杷の味。

まーーー上の方は取れませんので鳥の餌、隣のマンションの方の観賞用、

・・・・・・たわわに実った時は綺麗です。会社に来られてら・・・枇杷くれ――。おおごえで。

おわけします。・・・・枇杷葉温圧されてる方、葉っぱあげますよ。プレゼント。・・・・

さーーーー朝礼。仕事でも最後の詰めが甘く、せっかくの努力が水疱に帰したという経験を

だれもがもっていよう。・・・・止めをさすことを、日々の仕事のこころがけとしたい。