薄曇りで、蒸し暑い-・・・・・・予報見ると雨マークが、ずら―――り並んでる。
社員は八幡方面にチラシ配りにでかけました。
ほとんど仕事の方法がアナログですが、・・・・汗をかけば、知恵が出る。
行動すれば、意欲がでる・・・・・お客さんに巡りえる。
暑いけど・・じぶんの心のたたかいです。
ごくろうさまです。
対話形式の、稲盛和夫、五木寛之・・・・何のために生きるのか。
今生きる意味をすべての人にささげますということで、
タイトルは読みたくなりますよね。
稲盛語録。・・・・この激しい現生の荒波にもまれながら、魂を磨いて、死ぬ時には、生まれてきたときのたましいよりも。もっと美しいものにしておきたい。
五木語録。むしろ絶望ののどん底、真っ暗闇の、どん底まで落ちてしまって、そこからドーンと
足を突いて飛び上がらないことにはり光の方にいけない。
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