自然療法が「体」を変える―免疫力が増幅する“クスリを使わない”医学/東城 百合子
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東城百合子先生の自然療法という本があります。30円年近く、愛読し実行してきました。
今日は、コンニャク湿布を、利用した、甲状腺の疲れ取りの方法。
冷やしたこんにゃく2枚、温めた・・熱いというぐらいのこにゃく2枚…をタオルに包みます。
まず脾臓にⅠ0分冷たく冷やしたこんにゃくをあてます。
次に甲状腺に、熱いこんにゃくを当てます。3分間。
冷たいこんにゃくを1分間当てます。また温かいこんにゃくを3分間、
冷たいコンニャクを1分、交互に3-5回する。
もっと体が疲れてる人は、腎臓。肝臓、丹田を30分温めて、1分間冷やします。
何で甲状腺かといいますと。血液検査でホルモン量が少ないということで・・・・・・。
すぐ、バセドウ氏病をイメージしますが、高低血圧、新陳代謝、うつ病自律神経症・・・そして不整脈。
結構あるんです、・・・・・・わたしは心臓の脈が早くなる・・・ことにホルモンが影響してるのではということで
指摘され。注意しています。脾臓と甲状腺。
あまり聞かない臓器ですね。
東城先生の本家庭に一冊あると便利です。原点は自然療法とうタイトルで発売されています。
病気と言うより食事の哲学が学べます。・・・・・これはうちの宝に近い本です。
自然療法は不思議だけど、理屈に合ってるんです。
薬に頼らず、手術もしないで 気持ちよく 病気が治る 頭がクリアになり 若返って
病気にならない体になっていく・・・・・・・。