一輪の花からでも学べる、見えないのは自分の心のあり方。

若い時事です。ある工務店の社長が手形決済ができなく、諦めていました。

そんな時の言葉です。

景色一つが、目には映るのに見えないだよね。・・・心に余裕がないんだなーーー。

それから私は景色が風景が風が光が見えて感じられる時は、心が大丈夫なんだと。

判断しながら、見えないとき感じられないとき・・・・・・・・も一度、心をチェックします。

どうでしょうか?・・・・あれれ・・・しんみんさんがいない。

しあわせはどこからくるか

それはじぶんのこころからくる。・・・・・・しんみんさんでした。