いぜんの私ならふれないであろう・・・・目につかないであろう内容なんですが。

介護の中で、・・・このことばが使えれる幸せ、身にしみています。

普通。

普通に生きている。

普通に歩くことができる。

普通にみることができる。

このような 不通の中に

感動を感じることができる人は幸せである。

なぜなら、普通の中に真の人生が存在してるからである。


江口様の普通はもっと奥が深くて、普通に生きつまらない時間の過ごしをすることではなく。生きてることを淡々と素直に受け入れ 人生をゆっくり しっかり過ごすということ。・・・・素直な一日の凄し方。

・・・・・・・レベルが高いな。・・・・

う---ん普通でいることはやはり奇跡で感動です。・・・

朝、台所で食事作り片付けします・・・材料に・・包丁に・・・鍋に・・・・ありがとうと声掛けます。

手で洗います。鍋に熱かった―――ありがとうと声掛けます。気持ちがすずかやになります。