小さな会社でも、経営は経営、代表取締役です。法律的にも、社会的にも・・・・・。
口には出されないでしょうが、結構大変です・・ね!・・・し-----ん・・・・・
何、私だけか?・・・・・まあーいいですが。
資金繰り、社員のこと、仕事のこと・・・・・・悩む?・・・考えることが多いい・・・・。
そんときに読んだ文章です、ウィリアム・オスラーの言葉。
諸君たち一人ひとりは、この豪華客船よりもはるかに素晴らしい有機体です・・・・・
この航海を安全確実なものとするために、(一日の枠の中で)生きることによって、自分自身を調整する事を学べと言うことです。・・・・・・・・・・・・ブリッジに立って・・・・・・・ボタンを押してみよ。諸君の生活のあらゆる部分で
鉄の扉が過去―――息途絶えた昨日ーーーを締め出してゆく音を聞いていただきたいのです。
またもうひとつのボタンを押してみよ、鉄のカーテンが動き、未来ーーーまだ生まれてない明日ーーーを締め出してしまうでしょう。それでこそ、諸君は、一日安泰です。
過去と縁を切ることです.・・・・・・・息途絶えた過去など・・・・・閉め出すべきです・・・・昨日の重荷に加えて、明日の重荷まで今日のうちに背負うとしたら、どんな強いい人でもつまづいてしまうでしょう。
過去と同様、未来もきっぱり締め出せ・・・・・未来とは今日のことです・・明日などそんざいしないのです・・・・。
今日一日の中で生きる・・・習慣を身につけるように心がけるべきでしょう。
そですよね・・・・過去の失敗を悲観、明日の仕事の心配をし・・・・・疲れますよね。
鉄の扉で過去と未来締めだす。・・・・今日の事だけ考えます、集中できます。エネルギーが分散しない。
判断処理能力が高まる。ストレスが軽減軽減される。・・・・・私は助かリました。
当たり前のことですが、分かってることですが・・・・・四面楚歌の状態では、心を見失います。
・・・・いまだから…歳を重ねたから・・・・・・・少しはできるようになったかな。
D・カ-ネギ・・・名言集1400円プラス税
