夕方、あることが引きがねで、過去の嫌なこと思い出し、気持ちが落ち込み、体はいらいら。
過去はないのに、記憶の中にしかないのに、意識してしまうと、過去は実在してしまう。
過去に体験したイヤーな気分まで思いだし、自分の心を傷つける。
消す方法があった。…心呼吸と言霊だ。
すぐ始める、過去は思いださない・・・・・・・・とにかく・・・繰り返す・・過去は思い出さない。
その中に、許します許しましす許します・・・・・時々入れながら・過去は思い出さない
少し効果が現れ始めたら・・・・・・・あとはいつもの言霊に。切り替える。
ついてる、嬉しい、楽しい。感謝しています。幸せ。ありがとう。許します・・・・・。
家に着くころには、過去は消えていました。
過去は思いださないと、もうひとつ自分を許すこと。だいじですよね。
高田明和先生の言葉、わたし達を責めてるのは、他人ではなく、自分の脳細胞です。
自分の脳が自分を責め、苦しめ、自分を殺そうとするのです。
他人が責めてるのではありません。他人が自分を責めてると自分が思ってるにすぎません。
自分を許しましょう。
過去の失敗、間違いは自分の脳細胞の活動の中にしか存在しないです。
それを、今度は別な細胞で批判しているのです。その結果で自分が苦しんでる。いいない
過去は思い出さない・・。ゆるします・・・・。・・・・・わたしには、だいじな言霊です。
