高田明和先生の本とCDに、助けられました。


介護で肉体的疲れがピークに達し、年を重ねていく、将来・・・・いまわたしが倒れてはいけない、

年金は……不安ばかり・・・・。どうでもいいや・・・・心が重--ーーーくなって、なげやって、

やる気がなく・・・・最悪です。安定剤なんか効かない。・・・・でそんな自分が嫌になる。


そんな時に、ラジオから流れてきた、先生の・・呼吸法の話。セロト二ンの話。・・・・・ピーーとひらめいた。

発売されてる本、全部買ってきて、読んで、書きだして、・・・・・・・・。


今があります。・・・・・で、呼吸法のほうは、興味がある方は、本買ってください。

ずー――と言霊のこと書いていますので・・言霊呼吸法少しふれておきます。


マーフィーは潜在意識には善悪の観念はない、自分が潜在意識に与えて思いをとにかく実演させてしまうのだ。

と言っています。つまり心は思いによって変わるということです。


3つの言霊ですが。1・・・・困ったことは起こらない―――恐れるものは皆来るという原則の示す有に困った音を恐れているとそれが現実化してしまいます。息を吐きながら困ったことは起こらない。


2……すべてはよくなる―――――意志の力で将来の不安を消し、明るい未来を考えるということは非常に難しいことです、ですからまず。…すべてはよくなるといいながら息を吸い吐くという行為は効果があります。


3・・・・いやな過去は思わない・・・・・私たちを傷つける最大の考え方は、いろいろ悪く考える自責の念です。

過去の過去の自分の失敗などを思い出して、自分はなんて悪い人間なのだ。生きるに値しない。

即批判はやめてください・・・・嫌な過去は思わない・・・・・これで呼吸法身につけてください。


セロト二ン不足状態から呼吸法で増えます。・・・精神が安定し不安やストレスがとれます。

介護鬱のとき十分体験しました。いまでもカードにして、胸ポケットに入れて持ち歩いています。