お釈迦さまの健康方法に、枇杷の葉をあぶって患部にあて痛みを取る方法があります。
私が20年近くしてる健康法ですが……。変ですよ…最初に断って。
じゃーーーーん。ビワ葉温こんにゃく療法。準備は、こんにゃく3枚、1度でする場合5枚。ビワの葉5枚。
タオルこんにゃく1枚に2枚いります。
効能が気になるでしょう?・・・私の場合ですよ。疲労回復、肝臓、風邪のひきかけ、肩凝り腰痛にもいいです。
腎臓。胃 腸にもいいな・・・・とにかく気持ちがいい。疲労感が味わえます.メイケン反応は出ます。
2-3日で大丈夫です。本ではぜんそく、せき・・・・ぎっくり腰に、いいと書いてあります。
仕方です、枇杷の葉は洗って拭いてください。こんにゃくは15分茹でてください。熱いこんにゃくを。タオルで包んでください。2枚で包まないと熱くて大変です・・・温度をタオルでちょうどいい温度に調整するわけです。
枇杷の葉を体につけてください。タオルで包んだこんにゃくを置きます。腎臓左右に。肝臓に。丹田に。
膵臓には、冷蔵庫で冷やしたものを置きます。熱いほうが20-30分 冷たいほうは10分。
こんにゃくの水分、酵素の力で、ビワのはに湿気を与えてアミダグリンを毛穴をとうして働きやすい状態にします。
最後に冷たいタオルで拭いて終わりです。・・・・サウナから上がった時のような、少しの疲労感とリラックス感が得られます。・・・・・・・・