こんな感じで出来ている。

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Twitterじゃ足りないって時なんかに、出来事をつらつらと。

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おつかれさまです。おかぽん。です。

前回のブログで「この日の話はまだ続く」とか言いながら1週間ブログをサボったので、簡潔に申し上げます。山本彩のLIVE終わりに先輩と呑んでたら酔っ払いすぎてワイヤレスイヤホンをケースごと紛失しました。がびーん。

まあでも無くしたと分かった時は開き直った感じすらありましたね。そりゃあんだけ酔ってたら無くすよって。悪いのは僕ですもの。財布やiPhoneじゃなくて良かったべな。

どっかの誰かさんが『スマホ落として画面割れた…ストレス…』っていうツイートをしてて、「そんなんお前が悪いんやストレス溜めんなアホンダラ」って簡単にフォロー外す男です。その辺の考え方は一貫しています。

やしの木やしの木やしの木

購入から1年足らず。その間に僕にとってワイヤレスイヤホンは生活に欠かせないデバイスになってしまったので、無いと困る。そんなのはいやだ。即座にAmazonを物色。

前回購入の時もいろいろ情報を漁りましたが、1年の間に新しいのも出ていてリサーチするだけでも楽しい。レビューのYouTube見たりね。

最近YAMAHAが出したのも気になったけど、今回はこれに決定。ちょうどプライム会員の無料体験も出来たりして、6000円ちょいで購入できました。定価の半額じゃん。いいの?


ワイヤレススピーカーもJBLのを持っていたので、おそろ。

チューリップチューリップチューリップ

最初に買ったのはAVIOTというメーカーのもので、音質や装着感はかなり気に入っていたのですが、JBLのほうは装着感がそれ以上。スポーツにも向いている作りなので、耳にビターン来ます。商品によっては「付けてることを忘れるくらい軽い」みたいな表現をしますが、こいつは「付いていること死んでも忘れない」ってくらい存在感ある。かといって耳への負荷がでかいとも思わんのよね。よくできてる。

音質は最初すこしシャカシャカ系なのかなと思ってましたが、使っていくと徐々にストリングスやギター、ピアノあたりのサウンドが明瞭に思えてきました。自分の聴く音楽には適した性質。

ひまわりひまわりひまわり

なによりいいのは外音取り込みですね。今のイヤホンにはわりと標準装備されてる機能ではありますが、今回の機種で初体験。プロ野球選手名鑑を本屋で買う時も、イヤホンをしたまま対応できました。要らんディテールを足すな。

ただこれ店員からすると、客がイヤホン外さないっていうのは嫌なんですかね?僕はコンビニでバイトしてる時そういう客がキライだったので、あんまりこの機能は乱用しないようにはしてます。じゃあなんだこの話。帰れ帰れ。

とりあえず1週間程度の使用では気になるところは見当たらず、これが6000円なら十分すぎるといったところ。あとは駅とか人が多いところで安定して接続し続けるのかを知りたいところですが、人が多いところに行くことがはばかられるご時世。落ち着いたら検証します。イヤホン関係なく落ち着いてほしい一心であります。

ガーベラガーベラガーベラ

今回は「ワイヤレスイヤホンはもうポケットには入れない」というブログでした。多分ポケットから落っこちたんだよね、ケースごと。