こんにちは
水結です
いつもお読みいただきありがとうございます
年金制度が崩壊するすると言って、なかなか崩壊しませんね
年金が将来受け取れなくなるといった不安を、今の40代以前の人はより強くお持ちのように思います
年金制度が始まったのは、昭和17年
100年も経っていないのです
年金に関しては、当時の省庁がやらかして、すっからかんにしてしまいましたが、それでも何とか、年金保険料を上げながら、支給額を少しずつ上げながら、その制度を保っています
一番やってはいけないのは
「年金がもらえないだろうから年金保険料は払わない」
といった未払いです
なぜ、してはいけないのか?
あってはいけないことですが、まだ年金受給資格を持たない内に、障害状態になった場合、きちんと支払っていれば、それなりに障害(基礎または厚生)年金受給の対象になります
微々たるものかもしれませんが、年金は老齢(基礎及び厚生)年金だけではないのです

支払わなかったことで後悔することもあるかもしれません
ワタクシがここで申し上げたいのは、保険料を支払いましょう運動ではなく、年金保険料を支払うのも、まさかの時の備えだと言う事です
お読みいただきありがとうございました😊