ホッパーを何度か流していたら?

久々に大きなアタリ!?

大ビワマスか…。
その後も、


また小物か…。
ホッパー、限界か?

今度は、シンキングミノーで水面→中水域を刺激してみる。
水面はダメと踏んだ。


ライギョ(台湾ドジョウ)も上がるが、やはり小さい💦
カルムチーだ。
LIFEフルぐらいのアタリしか狙わない方が良いな。

なので、小物は“逃がす”…。
ここから悩む😖
時間帯、ルアーではダメ?
なので、ここは、

ポイントを変えてみるか?
左の湖へ。
ライギョは『湖のギャング』だからな…。

水質、悪…。泥?
そして、水温高いな(23℃)
この水温の高さなら、ライギョは水底に潜んでいるかなあ?
水面は相当熱いはず…。

キャストすると…。
濁ってんなー。汚ねぅ。
鮮明度がかなり悪い。濁りが強い。ここまで水質悪いと、水面は厳しいか?(そこまで魚自体が来ない?)
“潜る”タイプのシンキングミノーグはそのまま装着し、キャスト。

ハスかぁ。

この大口の魚は?

おっ、ライギョでは大ナマズか…。
嬉しいが、今はなぁ…。