SHOGUN #5 喧嘩と留意 | 鈴木篠千のゲームと釣りと少年時代の話。

鈴木篠千のゲームと釣りと少年時代の話。

レトロゲーム攻略、釣りと少年時代の思い出の話です。

毎日では無いですが、PM10~11:00に1~3本の記事をアップする予定。

ルール
①高額ソフトはやらない
②攻略本などは見ない。
③地元(浜松)で釣る。
④少年時代(無所属)の話。
(詳細はプロフィールで)

家来を増やし、


『☝️』(命令)で“拾い食い”を指示。


他人を見たら、『⚔️』で戦う。


家来が6人に。


ここで『🏴』でセーブし、


行き交う人に挑む。
…俺は“輩”とか“ヤンキー”か?


だが、皆が戦闘に応じるわけではない。
“戦わない”人もいる。
いや、その方が多い。

何故?
全員と戦えるのではないのか?
理由は何だ?


何故なのか?
この商人(きのくにや)のステータスを確認。どの数値が上がれば戦ってくれんの?
説明書があれば、それが分かるのだが…。

そのうち、城🏯を見つけた。
入ってみる。



特に何もない。誰もいない。
何だ、ここ?
ボスが居そうだったが、誰もいない。


…で、気が付いたら、また家来が一人減っていた💧

また通行人に戦いを挑む。

これ、“喧嘩”ゲーム?
通行人に喧嘩売るゲームか?


6人に戻した。


…また減った💦
家臣の誰かが負けたな…。“アナウンス”がされるが、いちいち確認できない💧


なので、フィールド内で家来と会えたら、『☝️』で“拾い食い”指示。秀吉の家臣でいてくれ🙏
負けんな…。

何か、留意しているみたいだな💦