楽しかった夏休みももう終わり~(´・ω・`)
明日からまた現実生活です(o`・ω・´o)![]()
というわけで忘れないうちに京都旅行を振り返ります

8/13から旅行だったんだけど、その前日に偶然ごんとばったり
会って、お茶したことも忘れてはなりません


京都旅行 8/13 Start ヾ(-`ω´-o)ゝ。+ 
朝5時に起きて、6:49発の新幹線で京都へ~ヽ(o・ω・o)ノ 

新幹線のなかではぽこぱんやったり爆睡したりしてました
![]()
そんなんこんなで京都に着き、無事合流~(。・ω・。)ノ
先に泊まるホテルを見ておこうとしたんだけど、場所がよく分からず、
取り急ぎ2days地下鉄バス乗車券を購入して、清水寺へ

茶わん坂を登ったら、清水寺の入り口に到着ー

![]()
清水寺 
この時点でテンションがあがってきましたv(*´>ω<`*)v
階段を急いで登ると観光客が多すぎて入場にかなり時間が
かかってしまいました・・・(´・ω・`)![]()
舞台へと歩き進めると

絶景です~ワ━(*´Θ`人´Θ`*)━ィ![]()
![]()
清水の舞台に来れて嬉しかったです![]()
昔から思い切って決心することを「清水の舞台から飛んだつもりで・・・」
といいますが、その語源となったのが、この場所。
錦雲渓(きんうんけい)の急な崖に、最長約12メートルの巨大な欅の
柱を並べ、「懸造り」という手法で、釘を一本も使わずに組み上げた木造建築です。
本堂から張り出した「舞台」は4階建てのビルの高さにあたり、京都市街の眺望が見事。
面積は約190平方メートル、410枚以上のヒノキ板を敷き詰めた「桧舞台」です。
この舞台はもともと、御本尊の観音さまに芸能を奉納する場所で、
平安時代から雅楽や能、狂言、歌舞伎、相撲など、さまざまな芸能が
奉納されてきました。
現在でも重要な法会には、舞台奉納が行われます。
***
ぐるーっと清水寺を回ったところで、ビールが飲みたい
ということになって
お茶屋さんで、おそばとおはぎ、お抹茶、ビールをいただきました
![]()
清水寺でいただく、ビールは格別でしたヾ(-‘ω´-o)ゝ。+![]()
お腹もよくなったところで休憩を終えて、胎内めぐり
をすることに![にこちゃんpk]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiechiepuntess/490682.gif)

本尊の大随求(だいずいぐ)菩薩は、私たちのどんな願い求めにも、
すぐ随って(したがって)叶えるよう働いてくださる大悲(だいひ)の
お母さんで、シンボル文字は梵字(古代インド・サンスクリット文字)(ハラ)です。
大悲母(だいひぼ)のお腹の中へ一度戻ってみませんか。
目・耳・鼻・舌・体と意(こころ)は、どのように働くでしょうか。
暗闇の中で一点の光明を発見したとき、心身の新生を覚えるに違いありません。
お釈迦様は、明けの明星を見て悟りを開かれました。
随求菩薩の胎内に見たてた「随求堂・堂下」の真っ暗な空間を数珠をたよりに巡ります。
暗闇の中であなた自身の光を感じてください。
***
胎内めぐりは一度も経験したことがなかったので、よく分からないまま
大悲母のおなかの中へ進んでいきました
![]()
中は暗いから気を付けてと言われていましたが、本当に真っ暗で
数珠を頼りに進むしかないのですが、ぴよこはかなりパニックに
陥ってました![]()
みんなちゃんと進んでいるのに、ずーっと怖い
怖いよー
って
叫び続けて、よっぽど悪いことして生きてきたなーってずっと言われました![]()
怖いことはないのに、一体なんであんなに恐れていたのやら

☆目・耳・鼻・舌・体と意(こころ)は、どのように働くでしょうか。
↑このようにありますが、本当にただ恐れて冷や汗ものでした

でもちゃんと光が見えてきたとき、1つだけお祈りしました

清水寺を出た後は七味家本舗で、七味と一味を買ったり、
手ぬぐいタオルを買ったりと清水寺の通りを堪能しました![]()

ちりめん素材のポーチとか、本当に可愛かったよぉ~(бвб)ノ
清水寺の後は、銀閣寺と三十三間堂へ行きましたが、長くなったので
次の記事にします(Ο´∪`Ο)



