独占パーリー。 -281ページ目

あと授業が少ししか無いから、この歌。

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春は耳を撫でて、
夏は髪をそよぐ、
秋の染めた色に、
冬に立ち尽くす。

無力だった僕らは、
手段を探していた、
自分が飛ぶだけの、
明日への翼を。


揺れて、揺られて、
羽ばたける時まで

不意に 落ちた
視線の先
どこへ、どこまで
歩けば…


塞いでいた ベロアの夜にも
明日の 迎えが来るから
眩しくて、
呼吸ができない、
輝ける この日々は



春に咲いた夢を
夏に夢見てた
秋に思ひ巡り
冬は答え探して

僕らが描いた 未来予想図を
気侭に飛びたくて
思い描いた


揺れて、揺られて、
羽ばたける時まで

何時か、何時まで、
笑えますか?
どこへ、どこまで
走って…


春が来たら お別れだね、と
呟いた 午後の帰り道
この夢は
終わらせたく無い
鐘の鳴る 音の下



揺れて、揺られて、
羽ばたける時まで

声は、君に、届きますか?

空に
響く
歌声を



揺られてた、小さな想いは
大空に 夢を描くから
この夢は
終わらせたく無い
言葉は もう要らない



明日は、無いかもしれない
今だから 心から言えるよ

きっと 辿り着く場所へ

君と 居れるように




春夏秋冬

お金と大切

はなざわるいー!!!!!!
小栗旬は好きくないけど、なんかいい、なんか。
つかさも勝手やけど、まっしぐらゃなぁ…
花より男子けっこうおもろいね!



なんか、
色々寂しい。
味は無いのに
思い出が一杯
孤独にさせないで、
寂しがり屋なの
知ってるくせに。


嫌ね、
時間は。

ひどい

勇気を出してバイト先(元)に電話しました。
しかも…社長の携帯…!
各地に店舗を構える社長さん…めっちゃ頑張って電話しました。
「年明けには連絡する」という言葉を残し、いっかいも掛かってこなかったのです…!
だから勇気を出したのに
給料催促したみたいな電話になってしまった……電話してこんかったのそっちやんけ!
「電話なかなかいただけなくて心配で…」っていうたら
「お金の事なんか心配せんでも払うやんかぁー」って言われたんだょ(;_;)
もう、嫌。
月末には連絡しようと思ってたと社長は言った。
でも店長は「年明けには連絡する」と言ったんだ!
店長が連絡してこんから!あたしががめつい嫌な子になってしまった!
・・・(´;ω;`)。
酷いょ…。


パン屋さんに電話しなくちゃいけません。
お母さんが直接そこの店長さんに「娘がバイトしたいって言ってるんですけど」って色々話して、電話絶対ゃし……でも時給いくらかわからんし、時間帯とか回数も分からんからなぁ…。
電話で話聞くの苦手;
平日は遅くじゃないと無理やし、4月からなら尚更やし、結構厳しいやろぅなぁ。


どーぉしよ。

するなら土日だょ。