独占パーリー。 -279ページ目

ぉなかぃたーぃ

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久々に、スニーカーエイジの練習映像を見たら
凄い懐かしくなったぁ。
なんかいいなぁ~。
実は青春しててんね。
あの時は毎日練習嫌で、なんか煮詰まらんくて、思う通りにいかなかったから
嫌な時もあったけど
本番どうであれ、凄く楽しかった。
もっかぃやりたいなぁ。

あとー
合唱の時とか
カラオケの時とか
なんか、あの時何も思っていなくても
すぎてから見ると凄くいいなぁ。
いーなー。
本間、寂しいね。
本間に本間にもうおしまぃ。





やぁー


だぁー


!!!!!!

ぉぢょ

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昔の写真を文集にいるから探していました。



そんで切実に思った。







「ゆか可愛い…!!!」








自分で言うなよ的な。

でもまぢで可愛いんだ。
自分ぢゃないみたいだ。
こんな子供欲しいぞ。

あ、でも今のあたしみたいになるんならいらん。







よく言いますね。
「昔可愛かった子は将来不細工」











あー…。

またゆめ

やばく壮大な夢を見てしまった。

凄く綺麗な大自然で、大きな山が見えて、綺麗な花が咲いていて、川も流れていて。
ヨーロッパとかの田舎みたぃな。
そこに隠居してるらしくて、証拠にそのヨーロッパの田舎の風景を撮りながら「実は此処は日本」みたいな発言をしていて
何かに見つかってはいけない暮らしをしていた。
家に帰ろうとしていた時
とある女の子に声をかけられた。
「この山を越えたその先の場所はとてもいい所」と言われたけど
「空を掴むなんて御免だ」と誰か男の人が言った。山の頂上は余りにも高すぎるという意味。
そして、家に行くために
凄く長いリフトに乗らなくちゃいけなかった。
いつの間にかその場所は雪山で。
あたしと誰かはリフトに乗った。
その前か後ろにはさっきの女の子。
逆向きのリフトに乗っていたので、すぐさまそのリフトから落とした。
まだ足元が近いといえど、雪は深い。
ズドン。
一旦女の子とはお別れ。

リフトを乗っていると、途中でおかしな事になって、落ちそうになりながらも何とか最後まで辿り着いた。
でも屋根の上に落下。
あたしは降りられなかった。
下で誰かが待っていてくれてる。
勇気を出して降りた。

そしたらその人は
以前あたしと命の闘い(?)をして倒した人物だった。
一つの自分の命を奪い合い。
もしかしたらその人物から逃げていたのかも知れない。
そしてまた命を取り合った。
あたしはあたしの命を守る為に。
相手はあたしの命を奪う為に。
んで
色々あった。


そしていつの間にか
凄く商品の一杯置いてあるお店の
シャンプー置き場にいた。
お母さんがいた気がする。
その後壮大なお風呂にお母さんが入ってるらしくて、お風呂の外からあたしは話し掛けてた気がする。



学校的な夢もみた気がするけど忘れた。




相変わらずよく解らない夢。