ぺトラの写真載せます。
シーク。岩の間を歩いていく。
エル・ハズネ(映画インディ・ジョーンズ/最後の聖戦の舞台になった場所)
道の所々にシャイ屋さんやお土産物屋さんがある。
岩山からの眺め。
エド・ディル(モナストリー)1番遠いスポット。ここまで来るには、めちゃ歩いた。
ナバタイ人の家。
凱旋門とラクダ。
すべて岩をくり抜いて作られている。
今回一部の写真しか載せていませんが、見所はまだまだあります。
ぺトラ、広すぎるっ!壮大な世界遺産です。
ぺトラの写真載せます。
シーク。岩の間を歩いていく。
エル・ハズネ(映画インディ・ジョーンズ/最後の聖戦の舞台になった場所)
道の所々にシャイ屋さんやお土産物屋さんがある。
岩山からの眺め。
エド・ディル(モナストリー)1番遠いスポット。ここまで来るには、めちゃ歩いた。
ナバタイ人の家。
凱旋門とラクダ。
すべて岩をくり抜いて作られている。
今回一部の写真しか載せていませんが、見所はまだまだあります。
ぺトラ、広すぎるっ!壮大な世界遺産です。
今日、イスラエルに着いた。
心配していたお腹の調子も少しおさまり、なんとか移動を開始。
ヨルダン首都アンマンからキングフセイン橋を渡りイスラエルへ。
今後の旅も考え、どうしてもパスポートにイスラエルスタンプを押してもらうわけにはいかない。
パスポートにイスラエルのスタンプがあると、確か8カ国ほどの国から入国拒否されてしまう。
今後予定のシリア・イランにも入ることができない・・・・・それは困る。
イミグレでパスポートに入国スタンプを押してもらわないようにお願いする。
向こうから「なんで?なんでスタンプを押されると困るの?イスラエルは初めて?どこに泊まるの?ホテルの予約は?何日間滞在する?イスラエルはどこを周るの?フライトのチケットは持ってる?家族や友達はイスラエルにいるの?」等、質問攻めに合う。
運良く別室行きにはならなかったので、ホッと胸をなでおろす。
無事にイスラエルに入国し、目的地の宿へ。
イスラエルは物価がバカ高いのでホテル選びに迷ったが、以前旅人から聞いたことのある「PEASE OF TREE」
へ行くことに。
ここの宿は珍しくドネーション(寄付)システム。さらにキッチンが使え、冷蔵庫の食材も勝手に使っていいという実質3食付き。WIFIフリー・ランドリーフリー。
オーナーのイブラヒムさんは気さくな人で、着いたそうそうから夕食を作ってくれた。
エルサレムの新・旧市街地から少し離れているけれど、屋上から眺めるエルサレムの町並みはとてもキレイ。
明日は城壁内の探索にでかけます。
では、また。。。。
今日は、ワディ・ムサからヨルダンの首都、アンマンへ
ミニバスで3時間ほど(5JD)
ダハブを出てから寝不足の私は、イマイチ体調がすぐれない。
そんなことを思っていたら案の定、アンマンのホテルに着いてからお腹を下す。
何があたったんだろう・・・?昨日の晩ご飯か・・・それとも疲れ??
でもここのホテル(マンスール・ホテル)のスタッフ、ルアイ氏がほんまに優しい。
旅の間に何度も聞いたこの人の名前。
旅人の中では有名なルアイ。
着いてそうそうなんやかんやとお世話を焼いてくれる。
私の体調がよくないのを察して、コーヒーを何杯も作ってくれたり、「お腹空いてない?」って何度も聞いてくれる。
「ちょっと来て」とマーケットに連れて行かれたかと思うと、「スナック好き?チョコ好き?」 やら聞いてきて「好きだよ」というと、色々な物を買ってくれた。
今まで女の子だけには優しいとか、モロに下心丸見えな親切にはたくさん会ってきたけれどこのルアイ氏、男女関係なく優しい。
純粋に日本人が好きなだけみたい。
ここに来てよかった。
明日は体調が良ければ、イスラエルに入国します。
ではまた。。。。