蒼天の拳立ち回り戦略情報 | パチンコパチスロ負け組★脱出ブログ

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ここではスロット機種の性質を見抜くことでどういった立ち回りが
有効的なのか攻略方法を考えるというコーナーです^^

今回は大人気機種【蒼天の拳】の立ち回り
考察をしたいと思います^^


蒼天の拳を有効に立ち回りをする上で一番要素として
注目したいのが「チェリーとスイカの確率」です。
これには設定差があり、2種類の子役の出現確率を
判別して設定を推測することができます。

中間設定を見極めるのは厳しいが設定が高いか低いかの
推測は十分に可能です。

他にはモード移行率あART突入率にも設定差がある。
沢山の推測要素があるので、よそ見は厳禁なのです。


チェリー&スイカ 合算出現確立
設定 合算出現率

1 1/36.29
2 1/35.60
3 1/34.90
4 1/33.90
5 1/33.02
6 1/32.14


となっている。
この出現率を基本にして推測に役立てましょう。

続いて、注目したいのがART初あたり出現率じゃないでしょうか?

「蒼天の拳」での設定6は、ART初当たり出現率も格別に優遇されている。 設定5と比較しても設定6の初当たり出現率は高くなっており、ここでは設定5と6の違いを見てみよう。



【設定5 ART初当たり確立】

・総ゲーム数 16668G
・ビック 15回(1/1111)
・ART初当たり 35回(1/331)
・総ART 128回(1/130)
・設定差枚数 -約200枚

【設定6 ART初当たり確立】

・総ゲーム数 16577G
・ビック 9回(1/1841)
・ART初当たり 44回(1/263)
・総ART 125回(1/132)
・設定差枚数 -約1750枚


見ても分かるように小役が出やすいほど高設定濃厚となるし
それだけARTに入りやすくもなるという事なんです。

また、モード移行率でも

設定6はART後の天国移行がズバ抜けて高いので
ART後に天国以上の滞在が濃厚となる
「章烈山」や「泰聖院」ステージに
移行しやすいようなら粘ろう。


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