Bamの日記

Bamの日記

   
m(^-^)m

釣りに行く準備を始めたらジーから電話。いつもジャストタイミングなんだよね!しかし出発間際に大粒雨笑い泣き濡れても始末に困らない装備にしてジーの山小屋へ行き山へ出発です。こんな空ですがなかなか降っているし雷もガーン


先にあるモッサリ部分に突入。しばらく水無谷を下るのですが、雷雨にめげて尾根に上がりショートカットすることに。そうなると良いポイントを数カ所カットすることになりますが仕方ないね。11時過ぎ入渓。

予想通り良い感じな程度に水が増えていました。


このサイズは結構出ました。


良いヤマメ乙女のトキメキ






最後に今日1番OK


お腹すごいよ


このポイントは、上から垂れている木のせいで難しかった。でもうまくイワナが出てくれたのにバラすという失態。サイズ良かったのに笑い泣き


ジーとあーでもないこーでもないって話合いながらする釣りは楽しいニコニコ

帰りジーの畑で山ほど野菜をもらった。

雨も上がりコンディション良さそうなので



一人他の川へgo

この薄濁り見たら釣れるの想像しちゃいましたが

さっぱり笑い泣き

30分やってこんなのが1匹出てくれただけで魚影もない。退散。


帰宅して雨で濡れたカッパだのなんだの洗いました。雨は後始末がねー

でも、いっぱい出てくれて楽しかったよ〜よだれ


お盆の繁忙期でいつもなら釣りに行かない時期ですが別荘に来ているお客様に

渓流の歩き方を教えてほしい。

山の川でキャストしてみたい。

とお願いされたのでアテンド釣行へ。   

ですが、とても研究熱心な方で

わたしに教えられるのか??

↑言葉で教えられないタイプ泣き笑いなので、

暇していた中禅先生に来てもらいました。


しかし朝から雨。雨雲レーダーを気にしながら

待ち合わせ場所に着くと釣りの方らしい県外ナンバー🚗 雨が落ちつくのを待ちながら少しお話しさせていただきました!熊との恐怖体験くまを聞いてガーン改めて気をつけようと思いましたよガーン 

またどこかでお会いしたときはよろしくお願いしますニコニコ アクセスもあまり良くない遠い場所ですが

道中気をつけてまた遊びにいらしてください^_^


さて、メンバーが集まりゲストの装備点検をし曇りになってくる予報を信じて出発。

今回は初めての人用の場所ですがいつもよりゆっくり進みます。


途中、動物の匂いがして立ち止まる。あたりを見回すとカモシカニコニコ。雨だと匂いがわかりやすい気する拍手

この頃から雨が本降りになり写真撮る余裕なしアセアセ

鹿の親子にも会いましたが

よそ者侵入の警戒音出しまくりトナカイされた。100均の笛で対抗ドラム


川に着くと降り続く雨により薄濁りしていました。

ゲストが準備している間に、チョイと投げてみると

サイズは小さいが1投目で釣れた。

薄濁り適度な増水で好条件になってる。

しかし本降り雨で、この写真を最後に撮影する気力、余裕なくなる凝視アセアセ

後ろでは先生が尺オーバーをボチャンしたらしく、悔しがっている。活性が良いので釣れてはいるが、バラしの数がいつもより驚き多すぎでは、、みているとサイズ良いのが動いてるじゃない目がハート

しかし雨のせいで集中力がダメダメなるよね




カメラのレンズがもう無理魂


ゲストは初めての源流で

なかなかキャストが決まらない。

土砂降りの中しばし練習。

たまに決まるキャストには、イワナがついてくるのですがフッキングまでいかず悶絶。


結局最後までフッキング叶わず

何度も悶絶して終わってしまいましたが、イワナが追ってくる興奮を覚えたそうで、また絶対来たいと言ってもらえ一安心。


せめて写真をいっぱい撮ってあげようと思うのだけれど泣き笑い

撮った写真がほとんどこんな爆笑

ずっと雨な釣行になってしまい、慣れない源流歩きに疲労困憊のご様子。初めての山釣りには天気が過酷だったかもアセアセですが懲りずに渓流続けてもらえたら嬉しいですニコニコ 


帰りに、お土産どーぞ的な感じであちこちにハナビラタケピンクハートあったキラキラ



帰宅し、ストーブ着火

すべてがびしょ濡れのため、洗っていっきに乾かしました。



ストーブの前で溶ろけるニャンコ

冷えた身体にストーブの暖かさが沁みたわ〜

先月のこと。

先生、Mさんでお山釣りへ

朝早く待ち合わせでしたが

「下界はすでに暑かったあせる」そうです。


入渓6時。

魚は出ますが

サイズが泣き笑い









濡らしたフキの葉っぱをヘルメットに乗せると

頭がとても涼しくなって良いよ。


上の方まで来たら水もだいぶ少なくなってきました。もう少し雨欲しい。


地味に長い帰り道


今度はどこに行こうかな。


中禅先生、Nさんと

5回行くと1回くらい先行の車が止まってるので、わたしにとっては激戦キョロキョロの川へ。


朝5時半に入渓し、スレている区間はすっ飛ばして沢を登ります。と、思ったら中禅先生が「少しは投げさせてくださいえーん」と。



Bam「えー?!ダメダメ!時間ないんだから!」

しかし先生懇願するのでロッドを組みます。

で、自分がハマる笑い泣き


いいヤマメが出てラブラブラブますます嬉しくなる。


スレ区間でも竿抜けは良いのが出ます。

叩かれている場所でも岩の向きによっては

死角があるのでチョンチョンすると良いサイズがチュー



そういう区間も楽しいのだけれど

上に行けばピュア区間ラブ

先を急ぎます。

そしてピュアな区間へ。


連発ですラブ









帰りたくなくなるのですが

帰りはそれなりに時間もかかるのでショボーン

2時過ぎ仕方なく納竿。


脱渓の20分の急登で

振り返ると目が死んでる先生とNさんが 笑

先はまだまだ長いよ〜


ヨボヨボになりながら車まで到着。


いつも素晴らしい時間をくれる

この川に感謝プレゼント






なかなかすっきり晴れない毎日ですが

今日はジーと釣りへ。


モッサリやしの木やしの木薮な沢。

絶対誰もこないでしょー爆笑


でも良いポイントもあります


最初はヤマメ連発です








途中からイワナしか出なくなった。





こんな小渓流ですが

良いサイズも混ざるんです。

小さいのを入れたら

二人で40匹くらい出たかな。


足腰しっかりな84歳

すごいわ


山の中、くだり下矢印はジーには追いつかないです。

ありえない速さで薮斜面を下っていく。

後ろから、体重のかけ方や足の運びを学ぼうと見ながらついていくけれど、追いつかないし。。

わたしそんなに遅くないと思うんだけど泣き笑い 

曇りで薄暗く沢は不気味な感じ


熊が倒木のアリの巣を

引っかきまわしたっぽい。


そして目の前から子鹿が飛び出してきたときは

ほんとびっくりした。

猛スピードで馬足場の悪い沢を

駆け抜けていきました。


ジーとポイントを見ながら

あーでもないこーでもないと

言いながらする釣りは

ほんと、楽しいですニコニコ