オーブン陶芸との出会い
これまで私と陶芸の関わりと言えば、昔旅行した時に1度やった事がある陶芸体験だけです。
その時は、「いつかは田舎暮らしをして陶芸なんて出来たらいいな~」
なんて思ったりしていました・・・
というのも、陶芸体験をやってみると分かるのですが、陶芸は、土の状態から成形や装飾をして乾燥させた後に、とても高価そうな陶芸の専用窯を使って8時間以上の焼成が必要です。なので、気軽に素人が出来る、趣味ではなかったのです。
ところが最近、ネットで陶芸の事をなんとなく検索していたら、オーブン陶芸講座 というものに出会いました。
「家庭用のオーブンで焼成が可能!」という言葉に、魅力を感じ受講しました。
講座では、手びねりや玉づくり、タタラづくり、電動ロクロといった本格的な成形技法を学びながら、様々な作品をDVDで実演して頂いているので、見よう見まねで作ることが出来ました!
講座のおかげで、成形や装飾の技術をマスターできたのでこれを機会に、趣味としての陶芸をもっともっと深めていこうと思います。
私の息子は小学校1年生からサッカーを始めています。
と思っていました。 わたしは、どうにか少しでも息子の役にたちたいと思い
インターネットで何かいいアドバイスがないかと探していたところ
「城 彰二 ゴールからの逆算 」という文字が目に止まりクリックしてみました。
「真剣にサッカーが上手くなりたい」というキャッチフレーズに惹かれ
息子の為に思い切って購入してみました。
DVDが届いてさっそく息子と主人と私と3人で見ました。
城さんの教え方はもちろんですが
練習の仕方に息子は「何か、サッカークラブと教え方違うね。やっぱりプロはすごいね!」と興奮して見入っていました。
見終わると「パパ練習の相手して!」と主人にせがみ、主人も乗り気で城さんの
教えた通りの練習をしていました。チームの練習でもボールコントロールや
シュートの正確さがあきらかに変わってきました。
今では、私から見ても上達したなと思います。
それと、初めてレギュラーに選ばれて息子も私も飛び上がって喜んでしまいました。
これもDVDのおかげです。
本当に有難うございました。
石川遼が無免許運転=国際免許無効知らず
男子プロゴルフの石川遼(19)が、日本国内で有効ではない国際運転免許証で自動車を運転し、無免許運転していたことが8日、分かった。
父の勝美氏によると、石川は今年2月からの米国遠征中に、ネバダ州で運転免許証と国際運転免許を取得し、4月に帰国。
2002年に改正された道路交通法では、海外で取得した国際運転免許証に関して、日本を出国してから帰国するまで3カ月未満の場合、日本では無効となるが、石川はそれを知らずに自宅周辺などで運転していたという。
勝美氏は「米国当局から(国際免許証で)日本でも乗れると言われた。道交法を理解していなかったことは、保護者として重い責任を感じている。
今後、日本国内で遼に運転させることは現状ではない」と話している。
知らなかったじゃすまされない事もあるとは思いますが、遼くんも今回の騒動はいい教訓になったかもしれません。
