言いたかないけど、ぶっさんにバイバイして来ました←キャッツの試写会行ってきた。
あー泣いた。たっぷり泣いた。
始まる直前に、電気が消えた時点でもう泣いた(早)
始まってからもいちいち泣いた。ああもう泣いた箇所とか、事細かに言いたいのに、口止めされてんの。試写会終わった後に「○○についてはバラさないでください」って細かく書かれた紙渡されたのさ。ち。
一般試写会は初めてやったせいか、磯Pも、金子監督も来てました。客の反応気になるんでしょーな。なんつーか、ドラマと日本シリーズもう1回見直してから行くと、さらに楽しめるかと。懐かしいシーンもいっぱい出てきて、それだけでも泣ける。ああ、これで終わりなんかあと思うとさらに泣ける。泣きと笑いがおっそろしい勢いで来るのはいつもと同じ。コレだよ。コレを待ってたんだよ。半分くらいはストーリー知ってたけど、それでも意表をつかれたトコはたくさんあった。やっぱすげえなあ。好きだよキャッツ。アニとマスターの久々ご対面のトコとか、ほんっまにスキ。楽しいのに、終わりが来ると思うと、楽しめない。そんな複雑な気持ちで見させていただきました。2時間12分。どうせなら6時間くらいやって欲しかった。編集なんていらんのに。うわーん。
でも、欲を言えば、1回表とか裏とか、無理矢理でしたな。もうちょい自然に。なんつーかうまく言えんけど、野球形式の作りにこだわりすぎた感じ。だけどスキ。めっちゃスキ。
でもって、ルピ映りすぎ(笑)どの場所におるとか、どのシーンにおるとか分かってるからか、サラっと見ただけでも5回はおったぞ。何してんねん。救いは自分以外は絶対分からんコトかな。顔はほとんど分からんやろし。懐かしい顔もたくさん映ってて、それだけでもジーン。別に喋ったコトないのよ。勝手にこっちが顔覚えてるだけなんやけど、ああ寒い中一緒に頑張ったよねえとか、そんなん思うだけでもジーン。涙腺弱くなってますなあ。
終わって帰って来たら、ぴあ分の試写会も当たってた。絶好調やな自分。木曜、日曜とまた試写会行ってまいります。いえい。