オゲーの友達が二人、遊びに来ている。2泊3日で家に泊まっているのだ。
来た日の来た瞬間は、私はすでに寝ていたので見ていないのだが、オゲー曰く「警戒していた」らしい。前回
、私の先輩が来たときには、物怖じせずにバッチコイだったのに、自我が芽生えて大人になったのかしら。
でも、翌日にはすっかり懐いてこの様子。
何やこのもじゃ。
女の子の長い髪に興味深々な様子。
おれの座椅子やで。
写りこんだコンセントが邪魔だが、なにやらカタログにでも使えそうな素敵な写真が撮れたりした。
この人、なんもくれへんの。
それでもそこから動かない君の真意はなんだ。