やっぱり、こういう作品に関してはアメリカ産が一番ですね。
観る前からわかってるんだけど、そのハッピーエンドを待ってました!!みたいな。
つうか、ジム・キャリーの作品は基本的に全て大好き。
笑えて、感動する。
これが難しいんだけど、アメリカはやっぱりプロだね。
一番好きなシーンが、飛び降り自殺をしようとしてる男を助けるシーン。
アコギを弾いてジム・キャリーが歌うんだよね。
それにあわせて、心配そうに見ていた野次馬達も歌うんだよ。
ここは泣く。泣かされる。
でも、最後はハッピーエンド!!
LOVEだぜ、アメリカ!!