もちろん、ゆるフラ用のマシンの確認のためにねー。

まずは、強化白VS大径ゆるフラ仕様。
25秒57。

で、橙VSΦ26諸々テスト用。
27秒51。


で、電池追って。。。
23秒34。

こっちも電池追って。。。
24秒46。
結果は、大径バレルの勝ちー!
M3-GPECは強化白VS大径バレルで攻めます^_^
タイヤの加工が禁止だけにトレッド面を綺麗に出すには、走り込みが必要ですな。
あとは、本番用モーターを選定せんといかんですね。
今日の確認事項の二つ目、チューン系超大径井桁のカウンター軸受穴ずらしの効果ですね。
テストマシンは、明黒鉄VS。
で、さらっと電池を追ってアタック。

ノーマルのままで17秒91。
これが。。。

軸穴ずらしを施工して18秒08。。。
落ちたか?
いやそんなことなかろ。。。

さらに電池を追って見たが18秒20でタイムダウン。。。
電池の状態やモーターのコンディションの差か?
ま、軸穴ずらしは今の所、チューン系では画期的な効果はなさそうですねー。。。
実は、橙VS諸々テスト用では、目に見えてタイムアップしたので、期待していたのですが、ノーマルモーター程度の速度域だけなのかな。。。
次は、ゆるフラ仕様で試したスパー、クラウンの抵抗抜きを、チューン系井桁に施工してみよっかー。