今度、M3-GPECのタイムトライアルがゆるフラレギュだそうで、それに合わせてねー。

これは黄スペに付いていた新しい方の強化白。色味が明るいです^_^
で、駆動系ができたとこ。
タイヤは大きい方がいいかも。。。ってことで、大径バレル。
レギュで縛られるのでギアは4:1=黒ギアです。

カウンターの軸受穴ずらしは効果が有るか無いかテストもしてないけど、有ると信じて、施工。。。

カウンターギアは、830を入れた水色超速が使えないので、620でフローティング化。

で、今回の目玉!
なんと久しぶり。リア廻りの抵抗抜きもやっちゃいましたぜ。
TZ井桁を造っていた2008年以来かな。
当時はビス柱を立ててやってましたが、今回は初めて衝立式にしてみました。
衝立からどの程度モーターを圧迫すればいいのかのノウハウもないし、現物合わせで何事も適度にって感じ。。。
車軸を通す穴位置を合わせるのもちょい面倒でしたねー。
廻してみると、空転時間がスゲーの。。。
こんなに軽く廻るんかーって今更ビックリ。
スパーとクラウンの間に1.5mmアルミスペーサーを入れてるから、クラウンの位置がデフォよりペラピニオンから離れていますわ。
軽いのは多分それが原因。
でも、それが実走で速くなるかどうかは別だからねー。
クラウンの歯欠けの原因にもなりますしねー。
ここんとこの調整はこれから必要ですな。。。