VSと同じ技術を投入するだけでは、VSに遥かに劣るS2シャーシ。
どこがVSと違うのか?
解明していこうと思っての第二弾!
第一弾はクラウンの当て止めにクリアボディ片(0.2mm)や厚紙(0.1mm)を貼っつけ、クラウンの背面がシャーシ壁に擦らないようにとやってみましたが、壁に擦らなくなったのはいいけど、ペラピニオンとの噛み合わせがギチギチになって、お話になりませんでした。^_^
で、抵抗抜き第二弾!
壁に擦るんなら壁が無けりゃええんでしょ。と、壁を取っ払いました。

クラウンの当て止めは残してバッサリとね。
当て止めまでばっさりいってしまうと、衝立立てたりスペーサーやBB入れたりと、メンテナンス性がガタ落ちになるしそこまでやらなくってもちょっとした手入れ程度で解消してくれたらという思いも。。。
簡単にいうとデフォルト尊重^_^
空運転してみて特に問題はなさそうなので、これで明日試走してみて結果を見たいと思います。