【8】神鍋高原 万場スキー場 | おジャのあれこれ奮闘記

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おジャと申します。「お」はひらがな、「ジャ」はカタカナです。ミニ四駆と冬はスキーをやってます。

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神鍋高原のスキー場の中のひとつ。奥神鍋と隣合わせになっており、頂上で相互に行き来できる。
ルートは、大阪から中国道~舞鶴道~北近畿~R9~R312~R482~神鍋高原のルート。
通常であれば3時間かからずに到着できる。
私としては2006-2007シーズンに初めて行ったスキー場。その後、年1回は行ってる。
積雪量がハチ方面と比べて少ないため、ゲレンデの最下部が雪不足になると上部のコンディションは良好でもクローズになってしまう悲しいスキー場。
雪不足の2006-2007シーズンは、1月中もほとんど営業できず、2月に入って降雪があった2月3日だけ再オープンして、そのままシーズンを終わってしまった。

ゲレンデとしては最下部のファミリーが緩斜面で距離が長いので初心者の練習にはもってこいだ。
一番滑りやすいメインゲレンデはユートピア。初級から中級までコースを選びながら皆が楽しく滑れる良いゲレンデ。

温泉は、道の駅 神鍋高原に併設された「ゆとろぎ」があるが、ここは結構混む。だからうちはいつもブルーリッジホテルに日帰り温泉だけお世話になっている。


晴天率:雪1、曇り2=0%
冬用装備必要率:2/3=66.66%

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