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中国代表のシンクロチームが今急成長にあるようです。







それは日本人監督の井村監督の存在が大きいそうです。







監督が来てから練習時間は3時間増え相当ハードでより残酷なものとなったらしいのですが、、







選手達は練習が楽しくなったと言っていました。






強くなっているのがわかるから、、







今まで出来なかった事が出来るようになったから、、







井村監督はこう言います。
『指導者っていうのは練習させればさせる程苦しくなる。でも今は苦しくならないんです。
それは彼女たちの目が冷めないから、、、
私を見る目が冷めないから。』







メダルにはほど遠かった中国代表が今、、
そのメダルを手にしようとしている。







そこにsomething、、



いや、Attitudeを感じました。(≧∀≦)







敵国の中国を成長させている井村監督を批判する人達もいるようですが、、






シンクロはそれぞれの理想をカタチにしていくスポーツ。







そんなの関係ねぇ!







ビジネスも一緒だと思います。







このチームのカタチは最高だと感じました。







成長したい者と
成長させたい者の純粋なあるべき姿だと思いました。







僕も学ぶ側にいる以上、冷めることのない情熱をもって


不安など微塵も感じさせないsomething、、
いや、Attitudeを持って取り組んでいきたい所存で御座います候。







やってやろうじゃねぇか。







仙台のくまはシンクロ中国代表チームを応援しています。(`・ω・´)
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今一人の役者に感銘を受けました。同い年なのに、、(>_<。)彼はスゴイ頑張ってました。








チヤホヤされても天狗にならず、







『怖い』と言っていました。







ただ何年かして今の人気がなくなるのが怖いのではなく







このまま周りに持ち上げられて勘違いして天狗になって







役者として終わっていくのが『怖い』と。








『良い時こそ緊張感を持て』と聞いたことがあります。







彼はそれをわかっていました。







良い流れがきたときにそれに浮き足立たず、そこから何かを掴んだ者がさらに上の高みに行ける。






スポーツも役者もビジネスも同じ。








良い時のイメージを明確に頭に焼き付け、



何で今良いのか、どうしたらもっとよくなるか考える。





流れが良くないときに何も考えず、成功だけを信じて突っ走って造り上げてきた土台に






そうやって新しいモノを積み重ね、築き上げていく。







『彼はいい役者になるなぁ』とまたまた上目線の発言をする自分がいました。(・∀・)笑







バカバカ。笑えないっての。








僕の致命的な欠点です。どうも自信が傲慢に繋がってしまう。







僕の場合
結果=自信ではない。
決断の大きさ=自信
なのです。







僕の場合かなり決断(目標)が大きい。







だから自信満々。







ただそれを勘違いしたカタチ表に出さないようにしなくては。







周りの評価なんて関係ない。(いい意味で。)







正しく謙虚に自分の目標に向かっていくだけ。







でも目標が大きいから、ちょっとくらい成功してたって謙虚な姿勢は当たり前か。







まぁ今日はいろいろと御託を並べましたが、、






今は精一杯やるだけなんで(・∀・)







突っ走ります!







意味が分からなかった人沢山いらっしゃるかと思われますが、、





質問は受け付けません。(・∀・)笑
ウソです。いつもコメント待ってます(≧ω≦)b
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『理想』とか『綺麗事』とか『野望』だとか・・・







それを成し遂げたとき、それはただの“可能なこと”に成り下がる








『理想を語れよ。理想を語れなくなったら人間の進化は止まるぞ。』








ハッとしました。








マンガ喫茶で。。(・∀・)









最初から・・








ずっとそうしてやってきた。








大切なのは『信念』








そこから生まれる『自信』








やってやろうじゃねーか









まずは部屋の掃除から。。








(´・ω・`)!!