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今一人の役者に感銘を受けました。同い年なのに、、(>_<。)彼はスゴイ頑張ってました。








チヤホヤされても天狗にならず、







『怖い』と言っていました。







ただ何年かして今の人気がなくなるのが怖いのではなく







このまま周りに持ち上げられて勘違いして天狗になって







役者として終わっていくのが『怖い』と。








『良い時こそ緊張感を持て』と聞いたことがあります。







彼はそれをわかっていました。







良い流れがきたときにそれに浮き足立たず、そこから何かを掴んだ者がさらに上の高みに行ける。






スポーツも役者もビジネスも同じ。








良い時のイメージを明確に頭に焼き付け、



何で今良いのか、どうしたらもっとよくなるか考える。





流れが良くないときに何も考えず、成功だけを信じて突っ走って造り上げてきた土台に






そうやって新しいモノを積み重ね、築き上げていく。







『彼はいい役者になるなぁ』とまたまた上目線の発言をする自分がいました。(・∀・)笑







バカバカ。笑えないっての。








僕の致命的な欠点です。どうも自信が傲慢に繋がってしまう。







僕の場合
結果=自信ではない。
決断の大きさ=自信
なのです。







僕の場合かなり決断(目標)が大きい。







だから自信満々。







ただそれを勘違いしたカタチ表に出さないようにしなくては。







周りの評価なんて関係ない。(いい意味で。)







正しく謙虚に自分の目標に向かっていくだけ。







でも目標が大きいから、ちょっとくらい成功してたって謙虚な姿勢は当たり前か。







まぁ今日はいろいろと御託を並べましたが、、






今は精一杯やるだけなんで(・∀・)







突っ走ります!







意味が分からなかった人沢山いらっしゃるかと思われますが、、





質問は受け付けません。(・∀・)笑
ウソです。いつもコメント待ってます(≧ω≦)b