みなさんこんばんは爆笑
またまたご無沙汰していますニコ

ぼやぼやしていると、もう明日辞令交付ですびっくり
もうどこに配属か、内示はでたのですが、
今日はそれより書きたい事があるのでそちらを先に書きます照れ


今日、病院に行ってきました。

1月4日に健康診断に行って来て、
肝機能の数値が悪すぎる件の再々検査でありました〜〜。

そう言えば、再検査のお知らせってしましたっけ?


まず、1月4日に健康診断をし、
肝機能の数値が肝硬変レベルと言われ、要再検査を申し渡されましたガーン

で、1ヶ月食生活を改善し、再検査をやった結果、
ちょっと数値は改善していました。
しかし、まだ正常値ではありません。
エコーの結果も脂肪肝でもなく、
肝炎などのウィルスにも感染してない。
ただ肝臓の数値だけが悪いとのこと。

で、今日、再々検査に行ってきたわけです。


結果は


正常値

先生も首をかしげる。
私も首をかしげる。


なんで、数値がわるかったんですかね〜〜?

たまに理由がわからなく数値が悪い人がいるんですよとのことアセアセ

そんなで、とりあえず無罪放免となりました。



以前のブログで、

過食嘔吐すると肝臓の数値が悪くなると言いました。

過食嘔吐、特にお菓子や炭水化物を食べまくり無駄なインシュリンを出しまくると、肝機能が悪くなると。

これは、嘘ではないと思うんですよ。


今回の自分の肝臓の数値が悪い件で、
ある実験を試みました。


1月4日の健康診断前は、
12月1日から過食嘔吐を辞めて、
とにかく吐かずに食べた1ヶ月。
チーズもハンバーグも揚げ物もクリスマスケーキも食べた、お酒も飲んだ。


2月末の再検査の前は、
過食嘔吐をせず、クリーンな食事を心がけた。
以前のブログに書いた食事報酬の低い食事を心がけたわけです。


そして、今回の再々検査の前は、
不謹慎ですが、
あえて過食嘔吐をしていました。
しかし、あるルールを守って。
食事報酬の低い食事をしてから、
吐きたい物を食べて吐く。
食事報酬の低い食事はある程度胃に残す。

私としては、この方法ならあまり血糖値を上げないんじゃないかな?って思ったので、
1ヶ月もやったら
悪けりゃ数字に出るだろうと。

結果、肝臓の数字は正常値にもどりました。

おそらく、クリーンな食事を胃に残す方法なら、過食嘔吐してもあまり体に負担はかからないみたいですね。

だからと言って、過食嘔吐をし続けて大丈夫かといったら、
最初は実験のためとか言って、
意図的に毎日過食嘔吐してたんですが、
やっぱり常習化しました。
やりたくなくてもやってしまう感覚になってきて、
ルーティーンの過食嘔吐実験以外にもやりたくなって、過食欲にビビりました。


改めて怖いなって感覚を久しぶりに感じました。

過食嘔吐はある程度コントロールできたらさほど深刻な状態にはならないと思いますが、
うっかりしてると、毎日の回数が増えて自分の生活を支配しようとしてくる。

ここが怖いですね。


しかし、過食嘔吐しないで好きなものを食べて肝機能を悪くする。

かたや、胃に残す物はクリーンな食事にして、体に負担をかける物は吐くのは肝機能を悪くしない。



一旦過食嘔吐を経験すると、なかなか完治は難しいのが現状です。


ならば、上手く付き合うのが賢い在り方かもしれません。

完治に焦らず、
胃に残す物と吐く物を選べば、脳が冷静でいる時間も増えるでしょうね照れ





また、これいいなって事がありましたらお知らせしますね口笛