こころの詩 『窓』 | コンボイの闇にっき

こころの詩 『窓』





もし、君が落ち込んで部屋で一人ひざを抱えてるのなら


窓を開けてみようよ。



部屋の中には君を傷つけるものはないけれど


そこでは何も手に入らないよ。



さあ、窓を開けて外に広がる景色を眺めようよ。


部屋にはない、何かを求めて…。





コンボイの闇にっき




まぁ、窓から外を眺めるくらいじゃ、なんも手に入らんけどね…。