エカテリーナ宮殿
隣国が多いので領土権紛争の歴史も数々あるそうですが、この宮殿は、第二次大戦での壊滅的な被害をうけ、現在も復元作業を続けているそうです

エカテリーナ二世
18世紀の女帝
国の産業を育成発展させたが
貴族中心のものであったため
やがて失脚する
子供の父親はおのおのみんな違うらしいです。

エリザヴェータ女帝
女帝には公認のお相手十数名、非公認入れると90人ほどいたらしい\(^o^)/

大広間
ここで贅沢三昧のパーティやったのかな♪

宮殿内はどこもこんな感じ

どの部屋にも天井画

贅沢なインテリア、調度品の数々


有名な琥珀の間
ここも復元で琥珀は、バルト海の方から集めたらしい。オリジナルは戦争で持ち去られ、現在も所在不明だそうです。

ああ、(*_*)やっぱり贅沢三昧はいつまでも続かないよね
ロシアの人は知らない人には愛想笑いしないそうです、減るわけでもないのに、変な感じやー
(-_-;)
でも、日本が好きな人は沢山いて、日本食は大流行、カラオケも有ります。
日本大好きな方と結婚した現地ガイドのエリザヴェータさん、新婚旅行は新幹線と京都を見に来たそうです。

朝焼けはAM10:30ごろ

宮殿の門

雪の中の電車
貨物列車はめちゃめちゃ長いです

(^_^)/~~