NHK ハンセン病(らい病)と闘った詩人 桜井さんは80年の生涯をサナトリウムで過ごし、鉛筆で多くの絵画を残した。顔面も手の指も無くしてそれでも自分を描き続けた一生。
世の中には病気や事故やサマザマなことで壮絶な人生を余儀なくされる人々も沢山いるんだよね。
3月に入院した時も隣の若者は病院を渡り歩いてるみたいでした、殆んど一日中寝てばかりだった。
そして、今月の実習先は、回復の見込みのない方々の施設での研修で、こころが痛いって言っていたよね
^ロ^;
私は五体満足、頭も身体もあちこち欠陥はあるにしても、取り敢えず、相応なことなら何でも出来るのに
我が儘な自分を再認識させられた日曜日
欲望には限りがないね
でも、人が明日を迎える目的や目標は欲望があるから、だと・・
自分の目標への努力と、でも謙虚さを磨いていかなければいけないと思う
p(^^)q

ハリウッドに有ったポスター