今日 行って来ました
ドキュメント映画と言っていい
9:25 上映開始 観客は総勢4人

登場人物のどの人にも当てはまるであろう自分 この人でありたいと思う自分

でも 「絶望」と思われる現実を目の前に突き付けられた時

私は そうあれるのか?
唇を噛み締めながら スクリーンを視ていた

釜石だけではないと思う

胸が痛かった
何故か 数日前の東電の他人事のような 記者会見を思い出した