こんにちは
オキシ漬けをやってみたくて
オキシクリーンを買ったのに、
いまだに開封さえしていない
なぎです。
購入してからすでに一ヶ月
ダメだ…寒くてやる気が……

だ、大丈夫!
暖かくなったら本気出す!
さてさて
ある日の昼休み
携帯を見ると1件の留守電が
相手は発達支援センター
「前回の検査から半年たつので、
来月あたり2回目の検査の予定を
決めたいのですが…ご都合いかがですか?」
おぉ!そういや半年毎に
検査受けるんだった
すっかり忘れてたー……
てなわけで、
翌月2回目の検査を受けに
再びセンターへと赴くことに。
検査内容は前回と同じものも
あれば、年齢に応じて新たに
加わったもの、少し難易度が
上がったものもありました。
今回も親は後ろから見守って
いたのですが、質問答える系
も以前よりはできている様子。
楽しかった課題のときは
「もう一回!」と言ったり
難しいと感じたときは
「おてつだい」と補助を求めたり…
おー、いいぞ!ゴンちゃん!
その調子



担当の心理士さんも
「ずいぶんお喋りできるように
なりましたね〜。こちらの話しも
聴けるようになってきたし、
表情も豊かになってます
」
とのこと。
数値的な結果としては
DQ
姿勢・運動73
認知・適応90
言語・社会84
おぉー!成長しているー
半年たったというのもあるかも
しれませんが、以前よりずいぶん
生活年齢に追いついてきた!!
できた・できないに一喜一憂
するものではないとわかって
いても、前回からの変化に
嬉しくてホワホワする夫&私
今回のアドバイスとしては
前回に引続き、ゴンちゃんの発達段階や
特徴に応じた関わりの工夫をするのが
有用とのこと
●生活場面や活動参加の際には
手順を区切りながらゆっくりはっきり
例示し、ゴンちゃんの取り組みや応答
を引き出してあげる
↓
「できた!」という達成感
を味わうとともに、他者からの
働きかけに応じる経験につなげる
●言葉については、動詞や形容詞を含む
2~3語文の短めな文章で言葉かけを
行うことで、理解語彙を広げると共に
応答行動も促していく
●日常場面のやりとりを通して、他者の
求めや働きかけに応じる経験を増やし、
双方向のやりとりの安定を図る
といった感じでした。
つづく…