皆様 こんばんは、トドワラです!
オキナワハグマ(沖縄白熊)はキク科モミジハグマ属の多年草です。
別名でオキナワテイショウソウやマルバハグマとも呼ばれます。
奄美大島から沖縄諸島,尖閣諸島と中国(東部)の山地林床に自生の見られる野草です。
草丈は20~50㎝程度。葉は心形又は卵形で長さ6~13㎝程度、葉縁には粗い鋸歯があり、
先端は尖る。葉の表面には光沢がある。10~2月頃、茎頂に長い花茎を出し、
穂状に白色または淡桃色で、渦巻き状に見える花弁を持った独特の形状の花を開く。
遠目には単独の花のように見えるが、それぞれは3個の花で構成されている。
最後迄見て下さったブロ友の皆様には心から感謝申し上げます
皆様 お立ち寄り頂きまして有難う御座いました
あなたに平安が有りますように









