元旦の 夕暮れ 西の空太陽が富士山の真上に落ちる日は、暮も出掛けて居て見れなく(在宅でも曇って居たか解りませんが)、西南に行き過ぎた太陽が戻る6日も当時、曇りの予報で遠い都区内からでは、自分が移動すれば見れる訳には行きません。そんな中の元旦の西の空の富士山です。以前、日没の画像を見て下さって、暗く成って闇に富士山が包まれて見えなく成って行くのは寂しいですね!とコメント下さったブロ友さんが居られましたが、人間も今は若い方でも、壮年の方でも、中高年の方でも何時かは必ず西の空の富士山の様に寂しさに包まれる時が来ると思います。