検定試験に落ちたら?
何でも同じですが検定試験なので、試験に落ちることがあります。親としても、先生としても、子どもや園児には避けてもらいたい、不合格親としてどう子どもに接するか先生としてどう園児や児童に伝えるかひとりひとり違う個性を持った園児言葉かけは違ってくるけれど、合否の結果、不合格だった場合、先生としての結論はただ一つ勉強量が足りなかったことがやはり大きな道別れ子どもたちの年齢以上のレベルの試験になるので、無理をさせているのでは?負担になりすぎているのでは?今すべきこと?もう少し大きくなってからでいいんじゃない?と思われる方も沢山いらっしゃると思います。私もそう思うこと、正直あります。しかし、それは大分という、田舎の狭い県の中のことであり、全国で見れば、たくさんの同年代の子どもたちが勉強し、合格できているのです。その結果出来る子どもたちがいるなら、OIPの子どもたちも、出来るはず、中途半端な幼児英語教育は決して、していませんので、出来ないわけはないと思うのが私の考えです。それは、卒園児も勿論同じです。出来ないと大人が決めつければ、子どもの能力はそこでストップします。確かにもう少し大きくなって取得することも可能です。今勉強するメリットは、小、中、高になり、他の勉強がスタートしてからプラスで勉強する負担の軽減勉強するくせがつく中、高、大の受験前にあわてて、必要になり合格しなければ、進路があやしくなる状況を避けることができる英語環境にいるなかで、英語力を目に見える形で一つの結果として残せる人間の一生は、結構長いのです。今遊ばなくても、遊ぶ時間は、これから先たんまりとあります。遊べは遊び癖勉強すれば勉強癖環境次第で、すぐに変化できるのが幼児期です。やるときめたら、生半可な気持ちではなく、信念を持ち、子どもを信じて、諦めずに、とことんやっていきましょう。とことんやっていきます楽しい週末をお過ごし下さいませ。我が子を置いて、複雑な気持ちですが、私は、勉強に行って参りますごめんね…息子を見てくれる私の親には大感謝しっかり勉強してきますありがとうございます。