こんにちは。

もうすぐカウンセリングが入っていますので、

急いでブログ書いてます!

先日のスイーツティーパーティで、感じたことです。


わずかな人しか連絡先おわたししてないように見えたので、

急遽一人ずつ短い面談して、

連絡先をお渡しするよう促す時間を設けましたが・・・

女性の多くが・・・

「今日はピンと来る人がいない・・・」

という「逃げ?」のお返事。


男性だって、「ピン」ときてるひとあんまりいないんですよ。

でもね。

感じよかった。話しやすかった。笑顔がよかった・・・

位の印象でも連絡先を渡しましょう・・!!というと、

わかりました!!とまた、紙を取っていく人多かったですし、

「やっぱり自分で渡します!!」という人もチラホラ。


女性の方が頑(かたく)なです。

自分のほうが気があると思われるといやだな・・・

とか、

そんなにいいとまでは思ってないのになぜ連絡先渡さないと

いけないのかわからないww

という感じが透けて見えます。

パーティ参加された女性のほとんどが30歳代でしたけれど、

連絡を取る術をそこで講じなければ、

その場所にいらした「意味」はありません。

最初から「ピン」と来る人と出逢えれば最高ですが、

そんな出会いはまずない!!と考えてください。

もし、万が一でも「ピン」ときたとしても、


相手が「ピン」と来なければ連絡取れないわけです。


まずは知り合い、話す機会を持つこと。

まずは同じ土俵に上がって話ができそうな人。

これが始まりを作ることになるのだと思います。

連絡先お渡しししたくらいで、過剰に反応する人に

なっても困ると思いますが、

オトナの対応が出来る年齢に達していると思うので、

難しい・・・と思えばそこで初めてお断りすればよいのです。


・・・と私は思っていますがいかがでしょうか?



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