オイタの家には今年10歳になるトイプードルの女の子がいます。

名前はくう。

女の子っぽくない名前だと、オイタアーヤンはいつも言っています。

 

すごく怖がりですごく大人しい子なんですが、食欲旺盛で何かするたびにおやつをクレクレとアピールしてきます。

 

オイタにとっては妹のような存在なのかな?

オイタ弟は高校生になり、オイタに対してもすっかり偉そうな態度をとるようになりましたが、くうは今もオイタの妹として、オイタに大人しく従っています。

 

まぁオイタが「くう、おいで」と呼んでも知らん顔してる方が多いんですけどねニヤリ

 

そんな、くうがオイタの家の家族になったのは、オイタの動物恐怖症が少しでもマシになるかなぁという少し無謀な作戦によるものでした。

 

本館のオイタの家の方で詳しく書いていますので、興味のある方は覗いてみて下さいウインク

ダウン症と犬。ワンコは動物恐怖症の特効薬

 

ではでは~

 

 

 

 

 

汚い話になってしまいますが、お許しください。

 

我が家ではオイタ母の強い指導力の基、男性陣もオシッコは座ってすることになっています。

 

説明するまでもありませんが、洋式トイレの場合、男性が立ったままでオシッコするとどうしても、便器の外にお粗相してしまいがちになりますし、外に出さなくても、撥ねはかなり周りに飛んでるそうですね。

 

やっぱりトイレは綺麗に気持ちよく過ごせる空間でありたいですよね。

 

でも、このルールが適用されてもうかなり長い年月が経過しているのですが、どうも時折便器外へのお粗相が見受けられたんですよね。

 

で、原因を追求すると、原因はオイタの短いチン○ンによるものでした。

 

オイタ母の指導力は絶対ですので、オイタも当然座ってオシッコしているのですが、オイタのチン○ンがあまりにも短いため、便器の内側に放水口を向けることが出来ないのです。

 

オイタパパなどは決して長くはないですがブランとしているため、普通に座るとそのまま放水口は便器の内側に向くのですが、オイタの短いチン○ンの場合、下向きではなく水平に向いちゃうんですよね。

まぁオイタパパも指で押さえ込まなきゃいけない時のほうが多かったりしますが…

 

ちょっと分かりにくいですが、こんな感じです。

オイタの場合: |→

オイタ以外  : |↘

 

水平に向いていても、オシッコに勢いがなければチョロチョロ下に落ちますが、朝などはオシッコの勢いが強く、そのまま水平方向にオシッコが飛んでしまう訳です。

 

この原因が判明したあとオイタパパもオイタへ指導を試みたのですが、指でオイタのチン○ンを下に押さえ込んでも、短いし、しかも皮が放水口あたりでだぶついているために、オシッコの出る方向がなかなか言うことを聞いてくれないのです。

 

オイタも体を前に屈めてオシッコするなど、いろいろ努力はしているのですが、どうしてもうまくいかない時があります。

 

いろいろ試してみましたが、

物理構造?によるものなので、根本的な解決は難しいと諦め、掃除しやすい方法を模索することにしました。

 

すると、便器と便座の間にスポンジ状のパットを挟みオシッコを吸収するという商品を見つけたのですが、お金がそれなりに掛かってしまうのが気になりますし、何よりも、このオシッコにまみれたパットってどこに捨てるの?と考えると、なんとなく買うのを躊躇ってしまいます。

 

ということで、考えました。

トイレットペーパーを厚く畳んで便器と便座の間に挟めば、オシッコだらけになったら流せばいいやん!

 

ってことで、実際に畳み方を試行錯誤し落ち着いたのが、トイレットペーパーネジリンボウ方式。

トイレットペーパーを折りたたんだあと捻って、便器に合せてカーブを付けて置く。

言葉で言っても分かりにくいので、実際に見てもらいましょう。

 

今はこれで、オイタの暴れん坊オシッコもなんとか防いでいます。

オシッコにまみれたネジリンボウはそのまま便器の中へ。

そして、流せる紙のトイレクリーナーで便器と便座を吹いて、再びトイレットペーパーネジリンボウをセット。

 

完璧です。

 

え?トイレットペーパーネジリンボウは誰が作って始末しているか?

 

まぁムスコの不始末なんでそこはオイタパパがやっています。

 

お跡もよろしいようで。

 

 

 

 

 

 

今日、オイタは近所に住む親友M君とM君のお母さんに誘われて、選挙に行ってきました。

 

近所にある図書館が投票所です。

 

帰ってきた時オイタに

 

「ちゃんと投票できたか?」と聞くと、

 

「まあな!」とさも当たり前のように得意げに返事しました🍀

 

なかなか感慨深い一日でした。

 

 

オイタパパです。

 

オイタパパの体はポンコツシリーズ。

今日は左耳です。

 

ん?そんなシリーズ名って前からあったっけ?

いや、今、見出し書いてる時につけました(^^)

 

ってことで、左耳なんですが、これ小学校の頃までさかのぼる話なんですよ。

小学校の時、友達?に左耳を平手で思いっきり殴られて、めちゃくちゃ痛かったんやけど、そのまま放置したんですね。

 

で、その頃からプールに入る度に左耳に水が入るようになってたんです。

そこから時は流れ、高専生時代。

中耳炎になって、耳鼻科に行ったら「君、左耳鼓膜破けてるで」と言われました。

 

えっ?普通に聞こえるけど?

鼓膜は穴が空いても膜の一部が残っていれば、聞こえるらしい。

「穴あいたら水入りやすいねん。もうちょっと穴ちっちゃかったら再生するんやけどな。」

と教えていただきました。

くそ~小学校の時のアイツのせいや!!

 

まぁ書いてるように鼓膜破けても一部が残ってれば多少は聞こえるらしいんで、またそのまま放置。

 

時は流れ今。

健康診断の聴力テストの結果が年々悪くなっていってたんですが、4,5年前から聴力検査の音は全く聞き取れない状態に。

ヘッドホンつけてピーとかツーとか聴こえてくる奴ね。

それでも、日常生活には全く影響はない程度に聞こえてるみたい。

すごいぞ!オイタパパの左耳。

 

しかし、10年ほど前から気になってたんですが、左耳だけ耳鳴りが酷いんですよね。

ギーギーガーガー

とか

秋の虫の鳴き声

とか

音楽

とか

話し声

とか

 

精神状態疑うよね。

 

でも、最近、漫画を読んでて知ったんですが、

オイタパパのように片方の耳だけ聴力が落ちると聴こえを脳が補完するらしいんですよ。

で、脳が頑張りすぎるとちょっとおかしくなって、耳鳴りがするようになるんだって。

補完できるレベルを越えちゃうんやね。

この漫画読んだ時はコレやーって叫んだね。いやマジで。

左耳の耳鳴りの原因が分かったからね。

原因分かっても耳鳴りは治れへんけどね。

 

だから、オイタパパの左耳がすごいんじゃなくて、脳が一生懸命左耳の聴こえをカバーしてくれている状態みたい。

耳鳴りもここ数年はめちゃくちゃ酷くなってきて四六時中なんか音が聴こえてる。

たまに本当に人が喋っているのか人の声のような耳鳴りなのか分からん時もある。マジで。

 

これはこれで、けっこうツライねんなぁ。

ホンマに。

今更どうしようもないんやろうけどね。

 

ってことでこのポンコツシリーズはまだまだ続きます。

 

お楽しみにー。
 

 

 

オイタパパの線維筋痛症with脊椎関節炎の症状ですが、とにかく体中の筋肉が痛い。

そして、徐々にじょじょーに筋力が無くなっていってます。

 

これがツライんだよねー。

徐々に筋力が奪われるって。

階段とか坂道の上りはほぼ無理になりました。

最近は腕の筋力かな。

 

あとは全身の倦怠感。

起き上がってるとドンドンしんどくなってくる。

だから殆どベッドに寝てる。

 

でも寝てても筋肉痛はあるんだよ。これが。

 

そこでロコアテープ

最近、病院で貰うようになりました。

これ効く。

めちゃくちゃよく効く。

しかーし、効くからなんだろうけど1日2枚までなんですよ。

 

でもね。体痛いの2箇所じゃないの。全身いたるところ痛いんだよ。

で、ロコアテープ貼った所は痛み和らぐんだけど、そうすると他の所の痛みが強調されだします。

ロコアテープは1枚をチョキチョキして2枚にして貼るんだけど、全然足りないよね。

 

貼ったほうがいいのか貼らないほうがいいのか微妙なとこです(T_T