大分熊猫の事件簿Ⅱ

大分熊猫の事件簿Ⅱ

大分トリニータをメインに
大分に関わることについて語っていきます。

2019年5月4日 明治安田生命J1リーグ 第10節 鳥栖戦を観戦してきました。
6年ぶりに対戦するJ1リーグでの九州ダービーということもあり、特に鳥栖サポーターが大挙押し寄せて大いに盛り上がった一戦となりました。

このくらいの入場者となれば、スタジアムの雰囲気もすばらしいものになります。これからも九州ダービーしたいので、我々もそして鳥栖さんも、なんとしてもJ1に残らなきゃいけません。


6年もの歳月が流れると、いろいろ変化がおこります。贔屓目なしにゴール裏を見ると、いつの間にか飛び跳ねてる人や密集度もあちらの方が勝っていたかなという印象でした。

しかし、トリニータのサポーターには絶対に負けないものがあります。それがこのコレオです。日の丸や大分のデザインは過去に見たことがありますが、今回のコレオ、個人的に以前のよりも「大分」のフォントがいいですね~この太さ、逞しさ、力強さ、目立ちます。

試合内容は、公式の「トリテン」や戦術系ブロガーの方々に任せるとして、トリニータのこれまでのJ1の戦いを見て感じたこと、それがタイトルにもあるように個人の能力より組織の力が勝るということ。


鳥栖のメンバーは、見ての通り
、個人の才能が優れた選手が多いです。一方でトリニータは、自虐ではないですが、これまでの試合でもわかるように力量差では完全に劣っています。

にもかかわらず、この試合でのピンチは、前半のコーナーキックからのファウルで速攻を仕掛けられ、原川のシュートのこぼれ球をトーレスが外してくれた時と、後半のムウ君のヘディングぐらいでしょうか。

片野坂という優れた監督のもと、これまで築いた土台の上に、能力があっても扱いにくい外国人などに頼らず、J2で戦ってきた敵チームの選手を抜擢し有力な選手へと仕上げてしまう。全体の統率を維持しながら選手・チームの強化を成し遂げています。

また、トリニータは、敵・味方・戦術を十分に把握しているので、やるサッカーに迷いがないのも、観ている私たちを惹きつけるものとなっているように思えます。


この試合で活躍した、3選手です。
今のトリニータで私が一番好きな小塚選手。J1初得点で、これからはもっと良くなることでしょう。
トリニータの中では他チームに怖さを感じさせるオナイウアド選手。ふつうは届かないと思うような時でも足が伸びたり、驚異的なスピードとスタミナを兼ねそろえてます。やっと覚醒してくれました。


トリニータのパスサッカーには欠かせないパズルの高木選手。足技だけでなく、最近はビッグセーブも多く乗りに乗っています。

今年はトリニータの試合が楽しみでなりません。


ちびっこに大人気の伊佐選手。早く怪我を直しての復帰を心よりお待ちしてます!

平成31年4月28日、平成最後の試合として、ヴィッセル神戸vs川崎フロンターレ戦をノエビアスタジアムで観戦しました。
開始前には、神戸のゴール裏にコレオが掲げられました。

コレオのデザインは、ハート付きの市松模様。

市松模様を敷き詰め、その上に白いハートを載せていますね。市松模様のエンジと黒が濃いので白いハートが浮き出てきれいな仕上がりでした。ハートの下にエンジがちょっとかかって細部までこだわりがあるデザインでした。

そういえば、トリニータもこのデザインでコレオをしたことがあったと思いちょっと過去を振り返ってみました。
2005年の大宮戦のようです。14年もの歳月が・・・(苦笑)

トリニータのコレオは、ハートの周りが無地?としており、シンプルにハートを目立たせるデザインですね。デザインを考案した人の好みによって同じコンセプトでも違うものが出来上がる。おもしろいし、どちらもきれいな出来栄えです。

遠目にみればどちらもきれいですが、アップして見るとあらびっくり。




違いがわかりますか?
そう、カラーボードの位置が違うんですね。
神戸はボードを胸の前に出しているので、せっかくの白いハートには、かがげている人の顔が出ています。
一方のトリニータは、ボードを頭の上に出しているので、きれいな白いハートが出ています。

 

誰しもアップして見ないし、遠目にみればキレイで、そんな細かいことは関係ないでしょう。
でも頭上に出せば、前の人のボードで視界がふさがれ、選手入場が見れないと思われますし、それよりもコレオの出来栄えを優先するトリニータのサポーター。素晴らしいサポーターの方々です!
という自画自賛のお話でした。おしまいチャンチャン。
 

 

インターナショナルブレイクのため2週間ぶりのトリニータは、堅守広島を迎えてのホームゲーム。
個の力で劣る我が軍は、守備的なチームを苦手としているので、さて今節はどんな戦いをするのだろうと、不安な気持ちで観戦していました。
 


結果としては、ああー残念。松本山雅戦と同様に堅い守備を破れず0-1の敗戦でした。

 

数字だけみると、なんだやっぱりなんですが、私としては悪くない、これからの可能性を感じた試合でした。

トリニータはお金はなく有名な選手はいませんが、その代わり戦術である程度をカバーしていて、前半では広島相手にボールを保持して狙い通りに攻撃できていました。

後半は決定力の差から相手の外国人選手にゴールを奪われましたが、手も足もでなかったわけではありません。

引いたチームには得点できないという課題はもちろんありますが、J3からあがってきたトリニータに対して、割り切って守備的にするチームは多くないはずです。
 


良いスタートをきれたわけですが、国内最高峰のリーグなので、これからはそんなに簡単ではありません。わがチームはJ1に昇格したばかりでまだまだこれからのチームなんです。
 

昨日の先発メンバーの中で注目したのがアド君でした。あれ?こんなもんだったの?と思う方もいたと思いますが、まだまだフィットしていませんでした。でもこのJ1リーグを戦いぬくためには、いずれ彼の力が必要になってくるはずです。実戦で試してみなければ、このままフィットせずに終わります。これから良くなりフィットするには、実践を通じて使い続けるしかありません。きっといい働きをしてくれると信じています。


 

それよりも深刻なのは、トリニータイソウ!選手の人件費が高騰してお金が喉から手が出るほど欲しいのは理解できるとしても、さすがの私でもあれはちょっといかがなもんかと思わずにはいられない・・・

ピッチ横のスポンサーなのでスポンサー料は年間200万円くらいですかね。千人くらい観客数が増えればチャラですよ。なんとかならんもんでしょうかね?


2019年 明治安田生命J1リーグ 第4節 ホーム横浜Fマリノス戦、もちろん現地観戦してきました。
マリノスといえばトリコロールカラー。 青×白×赤の3色を使った爽やかな配色がスタンドにきれいに映えるなーってボーとみていたら、何やら選手全員が16番Tシャツを着て挨拶してるんです。



なんだろう?足りない頭でいろいろ考えてみた。
今シーズンの勝利数?いやいや16勝じゃすくなすぎるし・・・まさか今日のトリニータから16点獲る気?いやいやそんなに獲れないわな・・・まさか選手の誰かが16番ホールでホールインワンした記念とか?・・・
調べてわかったのですが、大怪我したマリノスの16番高野選手への励ましだったようです。怪我の選手のため、ベンチにユニを飾るのはよく見かけますが、Tシャツを作ってみんなで着るなんて!Tシャツなんか作るのは昇格した時や優勝した時くらいなのに、マリノスすごいわー
 

 さて、マリノス戦の見どころとしては、ティティパンティーラトンタイ代表対決もあるけど、やっぱり松本怜が古巣相手に成長した姿を見せられるかってことです。そんなことより、この松本怜のゲーフラすごい!


結果として、先制点のアシストあり、右サイドをかなり崩してたこともあり、さらに松本(れいてん)0点に抑えたこともあり、成長した姿を見せれて良かった良かった~
 

試合は、開始直後から激しいボールの奪い合い、チャンスやピンチが交互に訪れるなど、観ていて非常におもしろいゲーム。
後半に入り、絶好調オトコ藤本が、オシャレなヒールシュートを含めた2得点をあげる大活躍。
守っては、反撃を開始したマリノスに攻め込まれながらも、全員が身体を張りゴールを許さずトリニータが勝利する。

藤本の決定力は、もちろん素晴らしい!でも得点に至るまでのトリニータのボール回し、個の力に頼らず(いや頼れない)全員で目的を持って意識統一し鮮やかな連携で相手を崩して得点に結びつけるのはもっと素晴らしく感じる!!
 

ここで突然人気急上昇中の藤本選手の生い立ちを調べてみた。

 

青森山田高校から近畿大学に進学。卒業後はプロからオファーなし。

    ↓

アマチュア選手として、工場で本の梱包作業をしながらプレーを続ける。

    ↓

チームが活動休止

    ↓

J3に参入した鹿児島に加入

    ↓

2年連続でJ3得点王

    ↓

J2大分に移籍、途中14試合も先発メンバーに選ばれなかったが、その後の活躍でチーム得点王となりJ1昇格

    ↓

現在J1得点ランキング首位

JFL→J3→J2→J1と現在一歩ずつ階段を登り続けている途中!

 

スタートからかなり苦労しているのがみてわかる。一流のサッカー選手としての居場所は限りなく遠く感じたことでしょう。でも本当はそれがすぐ近くにあり、あともう少しのところかもしれないが、それがわからずに大抵は挫折していく。でも努力して頑張り続けると夢は手の届く1mm先に来ているかもしれない。あきらめず全力で頑張り続けることの大切さを教えてもらった気がします。

 

J1リーグ戦第3節 アウェイ ジュビロ磐田戦に行ってきました。
 

アウェイ磐田との試合では「さわやかのハンバーグ」を食べに行くのが楽しみと幸せそうな顔して言う大分サポの胃袋ことノリさんに勧められたのでこの機会に突撃してきました。 
静岡駅から歩いてすぐのところにある立地のせいか開店30分以上も前に行ったのに発券した番号はすでに38番。待ち時間は推定30分以上。う~んどうしようと迷っていたところ、大分名物のとりてんさんから「並んだのならブレずに粘り強く待ちましょう」とか仏様のようなありがたいコメントをいただいたので待つことに。待ちに待ったご対面でーす
 
 
写真じゃ普通以下のハンバーグに見えるかもしれませんが、ハンバーグなんだけど、他のハンバーグとは明らかに違う何かがあった。ここのハンバーグは外は固いが中がナマのように柔らかく肉汁も溢れんばかり。まさに喰べる楽しみ、生きる屍でございます。(似たような文章どっかでみた記憶が……)
 
 
さわやかで時間がかかりすぎ、満腹の状態で慌ててスタジアムに駆け込む。今日はメインスタンドで観戦。目的のひとつジュビロカフェに寄り道。ここは年チケを購入している人しか入れない聖地。入口の殿方をわたくしめのお色気攻撃で攻略。まんまと中に入ることに成功しました!(噓なので良い子はマネしないように)
 
 
 
カフェを出てスタンドを見渡すと、わーすごい結構な人数のゴール裏でございました。
 

 

そしてジュビロは試合前に配布されたボードでコレオ


 

本日のスタメンは、伊藤に代えてごっちゃんが先発メンバー入り。先日のルヴァンカップでさよならゴールを決めチャンスをもらった。

この監督の起用が大当たり。先制点の藤本のシュートもきれいで申し分なかったが、それをお膳立てしたごっちゃんのスペースへの飛び出しからドンピシャのクロスはすばらしかった。そして同点に追いつかれ嫌なムードの後半には、福森のアーリークロスから見事なボレーシュートを決め決勝点となった。

決勝点をアシストした福森は、前の試合では途中で高校出のルーキーに交代させられ奮起した。ごっちゃんと同じくルヴァンカップで活躍した伊佐、星、丸谷も途中出場して相応の活躍を見せた。

試合に出られない選手はなんとかチャンスを得ようと頑張る。試合に出てる選手も交代させられる危機感を持って頑張ってる。すごい激しい競争意識でボトムアップが図れてる。
 

 

相手チームの名波監督に、「前節までの選手ではなく後藤が出たことで新たなピンチが増えた。後藤にかきまわされたゲーム」と言わしめるほどごっちゃんは良かった。実は昨シーズン、怪我をしてからずっと調子がイマイチだと感じてたので、この復活は頼もしい!

 

次節以降のゲームでチャンスを得て活躍するのは、小林?アド君?三平?馬場?伊藤?誰かな?出てこいニューヒーロー!!

 

 

 

 
アウェイ開幕戦でアジア王者の鹿島に勝利したトリニータ。ホーム開幕戦は13千人を超える人が観戦し、いやがうえにも盛り上がりをみせます。
まずは、選手スタジアム入りでの激励と、新調したトリニータバスのお披露目会に、たくさんのサポーターが駆けつけました。
 
 
 
バス待ち後には、そのまま決起集会へと流れが続きます。
 
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ピッチ内練習時には、故ダニエル選手を追悼する背番号35のコレオが掲げられ、鹿島戦に続きチャントも唄われました。鹿島戦では、ダニエルの幕は、サポーター幕の端でしたが、本日はセンターを獲得していました。そしてスタンド一番上にはブラジル国旗も。さらには試合開始前には両チームから黙祷が捧げられました。ダニエル、ありがとう!
 
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開幕戦恒例のコレオ。これを見にくるだけでも価値はあります(ダジャレではありません笑)。ゴール裏が埋まるとコレオもきれいに完成しますね~

 

 

 

さて本日のスタメンです。前節と変更ありませんでした。小塚選手、パンツを引っ張るのが流行りなんでしょうか(^▽^)/

 

 
連勝を狙ったトリニータですが、残念ながら本日の試合は完敗と言っていいでしょう。その辺の話は、戦術系ブログをご覧くださいませ。

 

 
その中でも収穫はありましたよ。新発売の片さん焼き。「ターボ焼き」 があったのに「片さん焼き」がないと誰かがクレームしたのでしょうか(笑)ニータン焼き、ゆうすけ焼きに負けじと発売されました。しかも中身は芋餡。もううまい!今からは片さん焼き一択になりそう。

 

 
そして安定した力を発揮するニータン。新ユニまだ買っていないのに、ニータンすでに着てるし、ここでも完敗でした。

 

J1からJ2、J3へとどん底に落ち、そこからJ2へそして6年ぶりにJ1へ這い上がってきた大分トリニータ。そんなワクワクドキドキな状況に居ても立っても居られないサポーターがアウェイの鹿島のゴール裏を埋めた。

そんなゴール裏のサポクラの幕の中に、36歳という若さでこの世を去った元キャプテンのダニエルの追悼の幕が掲げられていた。

試合前にはダニエルのチャントが天国のダニエルに届けとばかりに大きな声で歌われた。

そんなセンチな気分も鹿島サポーターの迫力のある応援で我に返ることに。立派な専用スタジアム、真っ赤に染まった大観衆、そして国歌斉唱にはミュージシャンのMayJがサプライズ登場し力強い歌声を響かせる。ああ~1J1の舞台に帰ってきたんだと実感する。

 

試合開始後は、落ち着きがなく鹿島に押される展開。しかし、勇者であれ藤本が裏抜けからキーパーと1対1に。シュートはキーパーのビッグセーブに防がれるも、この悪いムードを吹き飛ばす。

これで緊張がほぐれたのか、伊藤~小塚の絶妙なコンビネーションから藤本にボールが渡りドスン。キーパーも1歩も動けず。いやー何度見てもお見事です。

鹿島も早いうちに追いつこうとギアを上げる。しかしなんとか凌いで前半をリードして終了。

このまま逃げ切れるとは思っていなかったが、後半早々に課題のセットプレーから同点ゴールを奪われてしまう。

同点後も鹿島はイケイケとばかりに前線から積極的にボールを追いかける。トリニータの選手の危なっかしいボール回しなら、なんとかボールを奪えるかのような錯覚に陥ったのだろう。しかしDFの後ろに巨大なスペースができてしまい、みたびトリニータにそこを狙われる。

 

交代出場のオナイウが鹿島DFと入れ替わり、見事なアウトサイドにかけたスルーパスで、味方の藤本選手の足元に吸い込まれていく。藤本は落ち着いてキーパーの逆をとりドスン!これまた文句のつけようがない見事なゴール。

その後アジア王者のプライドをかけて負けは許されない鹿島の反撃が始まったが、トリニータの全員の体を張ったDFによりなんとか逃げ切って開幕戦を勝利で飾る。

J3、J2から上がってきた大分が、アジア王者の鹿島にアウェイで勝利!

JFL、J3、J2、J1へとステップアップし、多くのサッカー選手に夢と希望を与えた藤本選手!

技量で劣るが、ひたむきな姿勢でプレッシャーをかけ、走り続けるトリニータの選手!

今年の大分は見ていて楽しいな~

 

2019年シーズンもついに始まりました。

昨年もブログをサボりすぎたので、今年から心を入れ替えるつもりなのでよろしくお願いします。(年始はいつもこうかもしれませんが・・・)

さてさて、1月だけど、暖かい陽気に誘われて、練習見学に行ってきました。
ちょこっとしか見てませんが、トリニータの生命線のパス練習をしばし繰り返してました。
主力は残留しましたが、積極補強で初めての選手も多く、まずはそんな選手をチェックします。
まあだけど、練習見学なのか?カメラの品評会なのか?わからないくらいプロ顔負けのカメラが並んでます。そんな中、私のおもちゃみたいなカメラでは太刀打ちできませんが、気合だけで撮ってきました。これぞ魂のカメラマン!


高山選手とオナイウ選手。この2人は遠く離れていてもすぐに判別可能なので大助かり。


小林成豪選手。上の名前はふつうですが、下の成豪とか強烈なインパクトがありますね。

そして、あれあれ?新加入の選手はもう終わりました。気合があっても、カメラの性能の問題で、近くの選手しか撮れましぇん。

もうあとは、ひたすらアップしていきます。

イケメンは、横から見てもイケメンです!サッカーもうまいし、イケメンだし、世の中不公平すぎます(´;ω;`)ウゥゥ

こちらは、やんちゃなコンビ。

おかえりーだいちゃん


新キャプテンとその仲間たち(コメント浮かばず・・・)

私のカメラと目が合ったレイチェル(妄想)


昨シーズン後半は調子があがらなかった、ごっちゃん。今年は頼むよ~

そして、今日一の写真がこれ。
オ、オ、オ、オナイウ選手が笑ってる~

めったに練習見学とか行きませんので、もうこれがいっぱいいっぱい('◇')ゞ

おもちゃのようなカメラでも、がんばったよ!よくやったよ!と思っていただける奇特な人がいましたら、「いいね」を押してくれると、この先もブログが続くやもしれません(笑)

毎年恒例行事となりました、愛トリ会を今年もやりますよ~なので、参加者の募集を行います。



「アウェイはどこに行く?」「開幕スタメンは?」「残留できるかな?」

などなど、開幕前の話が尽きない今が一番楽しい時期ですよね。

トリニータ好きな人たちと、ああやこうや好き放題言って楽しみましょう!

 

参加してみようかなって思った人は、以下の方法で申し込みください。
遠方の方も、帰省をこの時期にするなどご参加をご検討いただければ幸いです。トリニータを肴に盛り上がりましょう☆


【開催概要】
◇目的
美味いものを飲み食べしながら今シーズンの展望を語り合いつつ、幅広いサポーター同士の交流や友好を深め、そしてこれからもトリニータをしっかり後押ししていこうというただの飲み会です。

【開催概要】
◇日時     平成31年2月9日(土曜日)  19:00開始を予定しています
◇場所:大分市内中心部のどこか
◇会費:未定(飲み放題付3,500円程度)
◇参加条件
 トリニータを愛している方なら誰でも参加できます。ぜひお友達をお誘いあわせのうえ、お越しください。単独でのご参加も、もちろん大歓迎です。
◇参加申込方法
 お名前(HNでも可)と連絡先(メールアドレス)を記入のうえ下記の方法でお申し込みください。
  1.Twitterアカウントをお持ちの方は@oitakumanekoのDMまで。
  2.電子メール:oitakumaneko@gmail.com
  3.mixiのメッセージ(大分熊猫で検索ください。)
  4.本ブログへのコメント
◇申込期限
  会場手配の関係により、一旦の締切を平成31年1月15日(火)とさせていただきます。
  会場決定後、再度追加のお申し込みを受け付けたいと思います。

  参加してもいいけど仕事等の都合がはっきりしない方はその旨を記入の上ご連絡ください。別途優先して追加募集のご連絡をさせていただきます。

◇最終連絡
 場所等が決定次第、お申込みいただいたメールアドレスにご連絡します。

明けましておめでとうございます。

2019年は、行きたいところがあるなら、やってみたいことがあるなら、まっしぐらに猪突猛進していく覚悟です(笑)のでよろしくお願いします。

そういうことで、今年の初詣は「ハローキティとくらすまち」日出町の日出若宮八幡神社へ




なぜここまでお参りに来たかというと、大みそかの夜11時からサンリオの人気キャラクター「ハローキティ」の御守りを販売してるからなのです。

初めてこの神社に来たのですが、なかなか雰囲気があって良かったです。何より正月というのに人混みの少なさはゆっくりできて快適な神社でしたー

そしてこれがお目当ての「ハローキティ」御守り1個600円です。今年は良いことが起こりそうな予感

 


日出町は「ハローキティとくらすまち」なのでこれだけじゃない。ハローキティのデザインマンホール蓋をついでに見てきました
「汚水用」のマンホール蓋ですが、海の中に城下カレイと一緒に泳いでる可愛いデザインです。


サンリオキャラクターパーク「ハーモニーランド」と連携協定を結び「ハローキティとくらすまち ひじ」宣言をした日出町のこれからに期待してます‼️