【あなたの理想は何ですか】

昨日に引き続き松下電器グループの創始者、松下幸之助さんの深ーいお話。


松下幸之助氏が、ある講演会で有名な「ダム式経営」について話をされたときのこと。


ダム式経営とは幸之助さんのオリジナルで、ダムに水をためるように、経営も景気のいいときに悪いときに備えて、様々な経営資源を蓄えておけと説いたそうです。


すると会場から、それができれば苦労は無い、現実にその方法を教えてくれないと話しにならないと反論めいた質問があったそうです。


それに対して、幸之助さんはなんと言ったか。


「そんな方法は知りませんのや。知りませんが、まず、ダムをつくろうと思わんとあきまへんなぁ」


その答えにならない答えに、聴衆の大半は失望して帰ったそうです。


しかし、ただ一人だけ、その答えに衝撃を受けていた人がいました。


それが、最近日航の経営再建のためにCEOに就任し、ニュースでカリスマ経営者として紹介されている京セラの創業者である若き日の稲盛和夫氏。


稲盛氏だけは、幸之助さんの真意である、何よりもまず強く思い、行動に移すことが成功への第一歩であり、すべての始まりであることを読み取っていたそうです。


これ、とても示唆に富むエピソードですよね。


ある意味、理屈や成果は後からついてくるもの。


まずは理想像からはじまる。


そんなことをあらためて気づかされますね。


あなたの理想の2010年を描いていきましょう(^-^)/


『理想と現実は一緒。

理想=現実。

理想は現実になると信じている人が

理想を現実にする。』


今日も楽しんでいきましょう♪
最高の一日にしていきましょう♪
大切にしたい一言、今想うこと、感動したこと、心に響く良い話、などなど…ジャンルに捕らわれず、みんなと想いを共有していきたいということでやらせてもらいます♪


ということで


では今日は一発目ということで、僕が大尊敬する人物で日本が世界に誇るパナソニックの創始者であり、『経営の神様』と言われている松下幸之助さんの言葉を紹介します。

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【なにくそと困難にぶつかっていく気構え】


困難に遭遇したとき、どう考えるか、どう処置するか、それによってその人の幸不幸、飛躍か後退かがきまるといえる。


思い屈しうちひしがれていれば出る知恵も出なくなる。


困難を困難とせず、断じてこれにぶつかっていけば、困難がかえって飛躍の土台になる。


そこがわかれ道である。


恐ろしいのは、困難や逆境ではない。


それに挫ける心である。


なにくそ、どんと来い!という気構えでぶつかっていけば、道は開ける。


そのとき、人はひとまわり大きく成長する。


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僕も思います。


『最大のチャンスとは



困難がきたとき』


困難の捉え方が
今年の鍵だと思います。

ということで


2010年は困難をチャンスに変えて大きく飛躍していこう!
生で見たことのある有名人ブログネタ:生で見たことのある有名人 参加中



僕はよく新宿に居るので、
何人か見ましたニコニコ


まず新宿区役所通りで、プロレスラー三沢光晴です。今は亡くなっちゃいましたが、キャバ嬢二人を両手に引き連れてました汗


そして、新宿コマ劇場前で木下優樹菜?(漢字間違えてますねガーン)と、つるの剛士。テレビの撮影の帰りのようでしたが、写真を快い感じで撮られてました。


めっちゃ良い人や長音記号2と思いましたニコニコ

他にも、真矢みき、小沢仁志、千原せいじ、と新宿は芸能人がいっぱい見れる場所ですねアップ