今日は、仕事が終わってからショッピングセンターへ。




14日からアメリカに行くので、スーツケースを買いに来ました。


迷うくらいたくさんありましたが、1万円とリーズナブルなものを


購入できました。




あと、暑さに備えて、キャップとサンダル、トートバッグも購入。




実は、私は帽子を今までかぶる習慣がなかったのですが、


最近の異常な暑さと、紫外線の強いアメリカ西海岸への旅行という


こともあり、買ってみました。




アンブロの、カーキ?色っぽいもの。980円なり。アウトレットとあった


ので、リーズナブルに買えたのかな・・?



トートバッグは、アディダスの白を基調にしたもの。バッグの口が閉じることが出来るものを探していたので、ラッキーでしたニコニコ

ちなみに、今回は母と姉、姪っ子(姉の娘)と釜山に続く、2回目の


海外です。たまには親孝行しないと・・・




父は、海外はNGとのことなので、来年に伊勢に招待するつもりです。


oitaconsulさんのブログ-201008082252000.jpg
皆様は、コンサルタントに何を希望しますか?


以前、


いきなり「コンサルタント報酬は、成果報酬で。」


と打診されることがありました。


会いもせずに、こうした依頼があれば、私は断るようにしています。


コンサルタントは、成果を出して当然の世界です。
コンサルタントに会えば、成果がでるかどうかは大体わかります。


それを見抜けないから、成果うんぬんのハナシになる。

我々には、問題や長所を把握し、改善の提案を行う責任がありますが、依頼側にも、実行責任が生じます。

こうした打診があるのは、依頼する側が


「過去に成果の出ないコンサルタントに大金を支払った」

「問題をコンサルタントに矛先を向けて、自己満足しようとしている」

「コンサルタントを業者だと思っている」


…のどれかに当てはまるからだと思います。

私が断るのは、見抜けなかった責任を転嫁されることが明らかだから、です。


クライアントとコンサルタントは共同体です。お互い、気持ちよく仕事をしたいですね。


勿論、私も成果が出て「任せてよかった」と感謝して頂けるよう、一層パワーアップして参ります。


いま、私はコンサルタントとして活動しています。


全ての関与先を黒字にして、成功して頂くことが、私のミッションです。


コンサルタントのプロになりたいとは思いますが、玄人になろうとは思いません。


知識や智恵・ノウハウがあるのは勿論ですが、


「ある一点のことしかしらない」
「意見をきかない」

こんな風にはなりたくないからです。


プロと玄人とは違う。


私の勝手な解釈ですが…


皆さんはいかがですか?