今日は、近畿の地方都市のお客様へ訪問していました。

レセプトの分析から、あるべき姿を提案しています。

今日、事務長さんから今後も継続したいという打診がありました。

今後、詳細を詰めますが、本当に有難いことです。


ますます頑張らなければ!

お客様からの声が、自分の宝です。


ありがとうございます。
以前のブログで、


私が餃子の王将を選ぶ理由は「野菜がたくさん取れる」ことだと書きました。


今日も時間が無くて、滋賀県のとある「餃子の王将」のお店に入り、チャンポンを頼みました。

ベースのスープは同じでしたが、具材のボリュームが少し違いました。


今日のお店は、野菜のボリュームが少なく、ホタテやイカが入っていませんでした。


また、厨房内でも先輩格の従業員が他の店員に

「たるんでる」
「早く会計に立て」

とお客様の目の前で指示していました。


たるんでるのは、あなた(指示をしている方)が手本だからではないのか?

「早く会計に立て」という前に、あなたが会計をしたらよいのでは?


お客様にとっては、新人もベテランも関係ありません。


恐らく教育上の指導から、そう伝えているかもしれませんが、第三者には、逆に伝わることもあります。


餃子の王将ですが、あまりそのお店には行きたくありませんね…。


今日の出来事は、反面教師という意味で大変貴重な機会でした。


皆さんは、どういう場面でイラっときますか?


ありがとうございます。
今日の飲み会は、ビールやカクテル&焼酎が飲み放題のお店でした。


19時で80名以上のお客様がいらっしゃいました。


おそらく、


一人がビールを5杯くらい飲まないと、元はとれないだろうなぁ~


とカンジながら飲んでいました。


でも、新人の看護師さんや皆さんの楽しそうな表情を見て、


そんな損得はどうでもよくなりました。


勘定を気にせずに対応できるのも、バイキングのいいところかもしれませんね。

新人の皆さん、応援しています!