以前のブログで、


私が餃子の王将を選ぶ理由は「野菜がたくさん取れる」ことだと書きました。


今日も時間が無くて、滋賀県のとある「餃子の王将」のお店に入り、チャンポンを頼みました。

ベースのスープは同じでしたが、具材のボリュームが少し違いました。


今日のお店は、野菜のボリュームが少なく、ホタテやイカが入っていませんでした。


また、厨房内でも先輩格の従業員が他の店員に

「たるんでる」
「早く会計に立て」

とお客様の目の前で指示していました。


たるんでるのは、あなた(指示をしている方)が手本だからではないのか?

「早く会計に立て」という前に、あなたが会計をしたらよいのでは?


お客様にとっては、新人もベテランも関係ありません。


恐らく教育上の指導から、そう伝えているかもしれませんが、第三者には、逆に伝わることもあります。


餃子の王将ですが、あまりそのお店には行きたくありませんね…。


今日の出来事は、反面教師という意味で大変貴重な機会でした。


皆さんは、どういう場面でイラっときますか?


ありがとうございます。