がんの罹患は、年々増加しています。

最近は「がん患者難民」といって、抗がん剤や手術等の治療が終わっても、継続して入院療養出来ないケースもあるとのことです。

ここで我々が認識しないといけないのは、

「がんは慢性疾患である」


ということです。
生活習慣やストレス、食事などの要素が絡み合って引き起こすもの。


抗がん剤や手術病院を否定しませんが、免疫力を高めるように工夫しなければ、

何度でも再発・転移します。「慢性病」なんですから。
よって、がんになっただけで、職場や生活上で何かしら差別を受けるのは、おかしな話なのです。


詳しくは、安保先生の書籍本をご参照下さい。

ありがとうございます。