たまたま新幹線新幹線で読む本を探して、某駅のキオスクで、

「斎藤一人の道は開ける」PHP文庫

を購入しました。既刊の文庫本です。

著者は、我が故郷・大分の中津市で「陽なた家」というお店を経営する、同じ年の実業家です。

同郷として、一人さんの言葉が伝わるよい本として、また実業の先輩として読みました音符

巻末には語録集があるので、それを咀嚼するだけでもかなり考えさせられますよあせるあせる

キオスクに入って1分でこの本に出会えたので、何もかもが「縁」なんだなぁ…と実感した次第です。


ありがとうございます。

oitaconsulさんのブログ-201011162157000.jpg